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「EV/PHEV」の記事一覧

ヒョンデ「アイオニック5」がマイチェンで航続可能距離703キロに! 気になる車両価格は523万6000円から…30台限定の「コナ マウナ ロア」にも注目

2024年11月8日、ヒョンデモビリティジャパン株式会社は、ヒョンデ カスタマーエクスペリエンスセンター横浜で「Hyundai Biz.Day」を開催しました。商品ラインアップの紹介では、マイナーチェンジしたフラッグシップモデル「アイオニック5」に加えて、コンパクトSUV「インスター」の来春導入がサプライズで発表されました。
充電中のリーフNISMO

日産が93.5%の大幅減益! ハイブリッドの急速な伸びを読めなかったのは庶民感覚が欠けていたから…「技術の日産」の復活を望みます【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のキーワードは「日産自動車の業績」についてです。日産自動車が発表した2024年4月から9月までの中間決算で、アメリカでの販売不振もあり90%の減益に。その理由などを解説します。

なんちゃってセレブ、ヒョンデ新型「アイオニック5N」の「ファーストエディション」を激オススメ! 限定50台のうち22台が「マガリガワ クラブ」に集合!

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、システム最高出力650psを発生するヒョンデの電気自動車(BEV)「アイオニック5N」。なかでも通常モデルと価格が変わらない限定50台の「ファーストエディション」について紹介するわ。

実録・BYDの新型EV「シール」で1000キロ走破チャレンジ…RWDの走行距離はカタログ値の87.9%という好成績を達成しました!

BYDが2024年に販売開始したフラッグシップモデルが4ドアEVセダンの新型「シール」です。RWD車は満充電時の走行可能距離が640kmと大阪まで充電なしで行けるロングレンジモデルながら、車両本体価格は528万円(消費税込)とかなりリーズナブル。そこで今回は東京~大阪を往復して、RWD(後輪駆動)車の電費テストを行いました。

「ジャガー I-PACE eTROPHY」に参戦していた青木拓磨選手がBYD「シール」を試す! 充電インフラのバリアフリーに不満も「マジでありかも!」

2020年にはEVフォーミュラマシンによる世界最高峰レース、FIAフォーミュラE選手権の併催レースである「ジャガー I-PACE eTROPHY」に参戦していたこともある、車いすドライバーの青木拓磨選手。EVの可能性を確認するために定期的に車両を借りてチェックしています。今回は、青木選手にとってBYDのEVセダン「シール」はどう映るのか聞いてみました。

マセラティ「ティーポ フォルゴーレ」がフォーミュラEに革命を起こす! シーズン11に向けたブルーを基調とした新デザインを発表

マセラティMSGレーシングは、スペイン・マドリードで行われたシーズン前テストにおいて、FIAフォーミュラE世界選手権シーズン11に向けた新カラーリングのマセラティ「ティーポ フォルゴーレ」を披露しました。。新シーズンでの活躍が期待されるマシンの詳細をお伝えします。

ルノー「4(キャトル)」が復活! EVになった新型「4 Eテック エレクトリック」は「誰もが手の届く電気自動車」を目指しました

ルノーは新型電気自動車を登場させるにあたって、古き名車たちの名前を復活しています。先に発表されたルノー「「5(サンク) Eテック エレクトリック」に続いて、さらに新型「4(キャトル) Eテック エレクトリック」も発表。かつて欧州にとどまらず世界中に広がったフランス実用車が、電動化時代の現代に登場しました。

2030年までに電気自動車だけにするのは到底ムリ! ベントレーが「ビヨンド100戦略」を見直し…2026年には初のBEVを投入予定

ベントレーはこれまで2030年までに完全電動化を目指す「ビヨンド100戦略」を掲げていましたが、その計画を5年延期する「ビヨンド100+」戦略を発表しました。新たな戦略的発表のもと、ベントレー初のBEVを2026年までに発売することで新たなセグメントを創造し、2035年の完全電動化を目指すといいます。ベントレーの新戦略について追います。
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