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「EV/PHEV」の記事一覧

ベントレー新型「コンチネンタルGTスピード」が金魚の水槽に!?「海底トンネル世界最速記録」をいかにして達成したのか…舞台裏を公開

ベントレーは新型「コンチネンタルGTスピード」を2024年のグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードの会場で公開しました。また新型コンチネンタルGTスピードは最高速度335km/hを記録し、非公式ながら「海底トンネルでの世界最速記録」を樹立。会場ではそのプロジェクトの舞台裏を収めたムービーが披露されました。

ロールス・ロイスが地元小学生と一緒にレーシングカーを製作! どうして高級車メーカーが子どもの学びをサポートするのでしょうか?

英国の慈善団体であるグリーンパワーとグッドウッド本社の近隣にあるマーチCE小学校の生徒が協力して4台の電動レーシングカーを製作しました。これはロールス・ロイスのSTEM(科学、技術、工学、数学)教育をサポートする活動の一環です。本社のデザイナーなどが関わる本格的な取り組みを行う理由とは。

なぜ地域金融機関が次々と電動3輪バイクを導入? ノーヘル・普通免許で運転可能な「スイング・スポーツ」の利点と採用理由を関係者に尋ねてきました

排出ガスゼロ社会の実現を目指し、地域金融機関が電動3輪バイク「スイング・スポーツ」の採用を進めています。2024年6月に日本国内の金融営業車両としてこの「スイング・スポーツ」を初めて採用した神奈川銀行の中原支店に続き、今度は川崎信用金庫でも導入が決まり、その武蔵小杉支店でも納車待ちの状態となっています。

マセラティでワインを表現したら…名門ワイン「アンティノリ」の50周年を記念した「グランカブリオ フォルゴレ ティニャネロ」の入手方法は?

イタリアワインの名門「アンティノリ」の50周年を記念するとともに、マセラティブランドの誕生110周年を祝福してワンオフモデルのマセラティ「グランカブリオ フォルゴレ ティニャネロ」が製作されました。この特別なモデルを見てみましょう。

はじめてのEVに244万円からのホンダ「N-VAN e:」はいかが? 大人気の「N-VAN」がEVになって、おひとりさま専用タイプも登場!?

軽商用車ながらホビーユースにも人気のホンダ「N-VAN(エヌバン)」をベースとしたEV(電気自動車)の新型「ホンダ N-VAN e:(エヌバン イー)」が登場しました。必要十分の航続距離とパワーを備え、商用ユースに特化したタイプにくわえて個人ユース用のタイプも用意されます。

なんちゃってセレブが新型「レンジローバー スポーツ」に試乗!「サステナブルファーム&パーク」でPHEVモデルの実力をチェックしてきたわよ

カーライフエッセイスト吉田由美さんの「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、人と農と食とアート、そして自然が融合した千葉県木更津市の「クルックフィールズ」でランドローバー新型「レンジローバー スポーツ オートバイオグラフィー P550e」に試乗したレポートをお送りします。吉田由美さんが気になった施設内のスポットやアート作品もあわせて紹介します。

ランボルギーニ新型「ウルスSE」が世界12都市でワールドツアー! すでに1年分を受注しているのに、バーチャルの「Roblox」でデビューした理由とは

2024年4月24日に北京国際モーターショーでワールドプレミアされたランボルギーニ「ウルスSE」は、その後世界の12都市で総計4000人を超える顧客とジャーナリストに披露されました。ウルスSEはすでに1年分に相当する受注を獲得していますが、このワールドツアーは今後も継続されます。これまでのウルスSEのワールドツアーの軌跡を追っていきます。

「現状EVスーパーカーの需要は極めて低い」とマクラーレン。10年先まで販売されるHVスーパーカーの未来も含めて英国政府に要望したこととは

マクラーレン・オートモーティブのマイケル・ライターズCEOは、既存の英国のサプライチェーンは、電気自動車のスーパーカーに求められる独自の性能要件を満たすだけの設備が充分に整っていないとし、英国政府に対し、将来のパワートレイン技術への投資のための戦略的ロードマップを提供するよう求めています。彼の考える英国の自動車産業の未来を見てみましょう。
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