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「news」の記事一覧

ランボルギーニとテクニクスがコラボした「ターンテーブル」が登場! V12サウンドを収録したレコードが付いてきます

ランボルギーニはテクニクスとコラボしたターンテーブル「SL-1200M7B」を発表しました。ベースとなるのは、長年にわたり幅広い評価と人気を集めてきた「SL-1200ターンテーブル・シリーズ」のDJモデル。ランボルギーニと高級オーディオとのコラボはこれが第2弾となります。

アストンマーティンが英国で最も権威ある「キングスアワード」を受賞! 特注インテリアの特許技術により3度目の受賞となりました

アストンマーティンは、同社のイノベーションを評価され、キングス・アワード・フォー・エンタープライズを受賞しました。この賞は英国の優れた企業を表彰することを目的に1965年に設立され、英国で最も権威あるビジネス賞として認められています。アストンマーティンが受賞した革新的な技術を紹介します。

ロータスがEV充電の不安を解消! 60万カ所の充電ステーションで欧州の移動の心配は実質ゼロに!?「エレトレ」から順次「エメヤ」にも拡大

ロータスがボッシュおよびモビライズと提携し、欧州にある60万カ所以上の充電ステーションを利用することが可能となりました。これによりEV購入検討者のほぼ半数(44%)にとって最大の関心事である公共充電の心配を解消します。

次世代ベントレーは丸目4灯ではない!? 16台限定の「バトゥール コンバーチブル」で未来のデザインを予想。W12搭載というだけで価値あり

ベントレーは、「バカラル」、「バトゥール」に続く3台目のコーチビルドモデル「バトゥール コンバーチブル」を発表しました。16台限定で製作されるこのモデルは、先に発表されたクーペモデルの革新的なデザインのDNAをさらに進化させ、最終的には将来の新しいデザインの指針になると見られています。

ベントレーがハンドクラフトからデジタル化された工場へ!? 塗装工場を新設して世界で最も持続可能な高級自動車メーカーへ

ベントレーは、新しい塗装工場の建設に着手したことを発表しました。この発表は同時に、85年の歴史を持つクルー工場が電動化の新時代に向けて生まれ変わることを示すものです。また、これによりベントレーが今後もクルー市を自動車生産の本拠地とすることを改めて表明したものと捉えることができます。

ロータスが「東京オリンピック」をもう一度! 英国チーム用トラックバイクを製作して「パリ2024オリンピック」でメダル7個以上を超えられる!?

ロータスエンジニアリングは、レニショー、ホープテクノロジーとのコラボレーションを継続して製造することになった、2024年パリオリンピック英国チーム用トラックバイクを発表しました。すべてのパーツはマシンとアスリートを完璧に一体化させ、ライダーと一体となって機能するように設計されています。

ロールス・ロイスの職人が本気でアート作品を手掛けたら…「ロンドンクラフトウィーク2024」を記念した3作品を紹介します

ロンドンクラフトウィーク2024を記念して、ロールス・ロイスで働く職人たちがロンドンをテーマにしたアート作品を完成させました。ボディ塗装やインテリアを担当する職人たちの素晴らしい作品は、イベント期間中にロールス・ロイスの旗艦ショールームで展示されます。

ロータスが持続可能なモビリティの未来を牽引する動画を公開。2038年までのカーボンニュートラル達成に向けた戦略とは

ロータス・テクノロジーは持続可能なモビリティへの移行を紹介する新しいビデオを公開しました。2028年までにフル電動化を達成し、2038年までにカーボンニュートラルを達成することを目標とするロータスですが、そのミッションと持続可能性の考えとは一体どのような内容なのでしょうか。
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