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「OAM2026」の記事一覧

AMW×TOYO TIRESコラボブースは車両展示やトークショーで魅力をアピール!!

トーヨータイヤのフラッグシップブランドであり、2026年に誕生から35周年を迎えるプロクセス。本格的なスポーツタイヤとしての活躍だけでなく、ドレスアップに対応した大口径&低扁平タイヤなどさまざまなジャンルでその名を馳せてきたブランドが、大阪オートメッセ2026でAUTO MESE WEBとのコラボブースを展開しました。

ワンオフ鍛造削り出しのホイールは「500円玉」デザイン!公道デビューも視野に入れて開発中

大阪オートメッセはカスタムカーやチューニングカーの聖地であり、年に一度のお祭りです。ライブありグルメあり……とお楽しみが盛り沢山ですが、やっぱり醍醐味はカスタムです。それを強烈に思い知らせてくれたのが、「オモロイ アシタ ムゲンダイ」をテーマとする大阪オートメッセ2026の2号館に登場したGBR合同会社のトヨタ「ランドクルーザー250」。一旦通り過ぎてしまったのですが、思いっきり振り返って二度見しました。なんとホイールが500円玉。「お祭りだからね」とお話を聞いてみると、これがなかなか気合いの入った本格的なホイール。こんなものを真剣に作ってしまえるのが大阪ノリっていうことなんでしょう。

ボディにタイヤがめり込んでいるハイエース!超低車高を実現するための魔改造を実施!

視線を集めまくり、大阪オートメッセ2026の会場となったインテックス大阪の4号館で大ウケしていた激ヤバ・ドシャコタンなハイエースを発見したのでご報告したいと思います。その製作コンセプトは「世界で一番低いハイエース」というのだから、カスタム好きの心に刺さったのも当然でしょう!

「パパのクルマより大きい!」子どもたちが笑顔になった自衛隊車両

最新カスタムカーの祭典「大阪オートメッセ2026」にて、ひときわ熱い視線を集めたのが自衛隊のブースです。トヨタ製の高機動車や三菱製の1/2トントラックが登場。普段は触れる機会のない「働くクルマ」に、大人から子供までが夢中になりました。自衛隊の制服体験や現役隊員との交流を通じ、日本を守る自衛隊の活動を身近に知る絶好の機会となった3日間の様子を詳しくレポートします。

親のほうが夢中!?スズキ「エブリイワゴン ワンパクライダー」に見る“遊びのガチ勢”の理想郷。待望のブラック内装は市販への布石か【大阪オートメッセ2026】

カスタムカーの祭典、大阪オートメッセ2026。インテックス大阪のスズキブースには実用性と遊び心を極限まで突き詰め、子育て世代のパパ・ママから熱烈な視線を浴びていた一台がありました。それが、軽バンの王道であるエブリイワゴンをベースにしたコンセプトモデル、エブリイワゴン ワンパクライダー(WANPAKU RIDER)です。

日産グロリアの初代グランツーリスモのオーナーは20代!純正らしさを残しつつカスタマイズを施す

大阪オートメッセ2026の2号館に注目のクルマが展示されていました。カーショップYSRのブースに鎮座する日産Y31型グロリア・グランツーリスモです。日産の901活動によってスポーティな走りを実現したグランツーリスモの原点として高い人気を博しています。そんなY31型グランツーリスモを当時の姿を極力保ちながら、魅せヂカラもプラスした懐かしくてカッコいい一台を紹介します。

軽トラが「無敵の秘密基地」に! スズキ・スーパーキャリイ用「HARD CARGO」製品を公式発売。仕事×遊びのプロ仕様がインテックス大阪に降臨!

大阪オートメッセ2026のスズキブースでひときわタフな存在感を放ち、プロの職人からアウトドア愛好家までを釘付けにしていたのが、スーパーキャリイ ワーク&プレイプロ(WORK & PLAY PRO)です。なんと正式に市販も開始されたそのギアの詳細を紹介します。

大阪オートメッセ2026閉幕!ラストを飾ったコンパニオンたちを一挙公開

「大阪オートメッセ2026」は3日間の会期を終え、無事に閉幕しました。会場を華やかに彩ったキャンギャル&コンパニオン特集も今回がラスト。2026年のメッセを締めくくる彼女たちの姿を、見納めとしてお届けします。
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