クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • review

「review」の記事一覧

牽引免許不要! 約295万円からの軽量コンパクトなキャンピングトレーラーに注目!…キャンピングカー初心者にオススメの「300SN2」の装備を紹介します

インディアナ・RVの「300SN2」は、軽量コンパクトなキャンピングトレーラー。限られたスペースを有効活用し、広々としたリビングエリアと便利な機能が魅力です。軽自動車でも牽引できるサイズで、キャンピングカー初心者にもぴったりの最新モデルを紹介します。

いすゞ新型「ビーカム」が快適なキャンピングカーに! 1568万3640円で手に入る走行性能も兼ね備えた新生キャブコン「サクラ」とは

さまざまなタイプが存在するキャンピングカーの中でも、バンコンに匹敵するスタイリングと走行性能を備えながら、キャブコンならではの家のようにくつろげるインテリアや充実の装備で、長旅をより楽しく快適なものにしてくれるモデルがあります。それが、日本特種ボディーが手がけた「サクラ」です。

「べレット」「117クーペ」など、いすゞの名車が勢揃い! スバル車をはじめ昭和な旧車が集まった「いすゞ・スバルプラス オーナーズミーティング2024」とは

いすゞは、小型から大型までの商用車を製造する一方で、「べレット」「117クーペ」「ジェミニ」など、数々の乗用車やSUVを生産していました。今回は、いすゞ車とスバル車を愛するオーナーたちが集うイベント「いすゞ・スバルプラス オーナーズミーティング」の模様を紹介します。

レンジローバー「ヴェラール」で極めたローダウン仕様! 日本製にこだわったカスタムで選んだのは「プロクセス FD1」…走り心地はいかに!?

国産スポーツカーを乗り継ぎ、ローダウンの魅力に目覚めた佐藤直人さん。軽自動車やミニバンもベタベタにして楽しんでいましたが、次に選んだのはレンジローバー「ヴェラール」でした。日本製パーツにもこだわる佐藤さんが追求する、美しくローダウンしたSUVの魅力とは?

実勢価格4万円ほどのミラー型ドラレコがすごい! 驚異の高輝度「1500ニト」で昼間もクッキリの「ミオ マイビュー ER50」で簡単に安全・安心を手に入れよう!〈PR〉

万が一の事故や、煽り運転などのトラブルに遭遇した際に客観的な証拠を残してくれるドライブレコーダー。今トレンドとなっているのが、後方視界の悪いクルマだけでなく、昼も夜もクリアな視界を確保できるデジタルルームミラーとのセットです。台湾発の最新モデル「Mio MiVue ER50」は、従来モデルの約3倍となる1500ニトの高輝度タッチスクリーンを実現。その圧倒的な性能と使い勝手を解説します。

『サーキットの狼』にも登場した「リジェ」を知ってる? マセラティのエンジンを搭載したフランスのスーパースポーツ「JS2」が1500万円弱で落札!

2025年2月6日、ボナムズがフランスで開催した「Les Grandes Marques du Monde à Paris」オークションにおいてリジェ「JS2」が出品されました。1972年に製作されたシャシーナンバー「24767203」。印象的なイエローで仕立てられ、これまでのレストア歴の有無はカタログには記されていないながらも、内外装のコンディションは上々のようだ。

彼女のマツダ「ロードスター 990S」はサーキット練習マシン! 免許を限定解除して軽量なMTスポーツを満喫…目標はロードスターカップ参戦です

マツダ「ロードスター」の現行ND型に、軽さの楽しさにフォーカスした「990S」が追加されたのは2021年12月のこと。車両重量は1t切りの990kgであるとともに、レイズ製の鍛造アルミホイールを採用してバネ下重量を軽減しているのも特徴です。そんなロードスター 990Sを新車で購入してサーキットでの走行を楽しんでいる“きみ”さんに話を聞いてみました。

10台限定! 国内登録できるナローボディ「エアストリーム」は早い者勝ち…長さ7.6メートルのトレーラーが5年ぶりに発売決定!!

幕張メッセで開催された「ジャパンキャンピングカーショー2025」で発見したのは、アメリカのキャンピングトレーラーの老舗・エアストリーム社の最新モデル。エアストリームジャパン30周年を記念し、日本向けのナローボディの25フィートモデルが登場しました。牽引免許を持っていれば、日本全国どこにでも自由にキャンプへ行ける新たな冒険がはじまります。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS