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「review」の記事一覧

日産「エクストレイル 20X」をDIYでアウトドア仕様に変身! アクセントは「オープンカントリーR/T」のホワイトレター…これからオフロードにチャレンジ!

子どもの誕生とキャンプへの興味をきっかけに、平間 弦さんは2017年式の日産「エクストレイル 20X」に乗り換えました。以前の愛車のローダウン仕様からリフトアップに挑戦し、アウトドア向けのカスタムを進める平間さんのエクストレイル 20Xを紹介します。

264馬力の「マツダスピードアクセラ」は知られざるホットハッチ! ホイールスピンは当たり前「EVと同じくらいの加速をします」

マツダ「アクセラ」の初代と2代目にラインアップされていた「マツダスピードアクセラ」は264psを発揮する2.3Lの直4ターボを搭載するホットハッチでしたが、ヒットすることはなく、知る人ぞ知る存在となっています。そんなマツダスピードアクセラに、2024年10月の「MAZDA FAN FESTA 2024 at FUJI SPEEDWAY」で遭遇。オーナーに話を聞いてみました。

彼女のトヨタ80系「スープラ」は7年かけたカスタムの集大成!「MTの旧いクルマに乗りたくて」最後の仕上げとなるホイール選びで現在お悩み中…

ロングノーズとラウンドしたテール、そして官能的なエンジンサウンド。そんなトヨタ80系「スープラ」の魅力に惹かれ、少しずつ自分好みに仕上げてきた“あき”さん。どんなカスタムを施し、どんな思い入れを持って乗り続けているのでしょうか。その歴史を振り返りながら、これからのカスタム計画についても語ってくれました。

高橋国光「50勝記念車」再現「ハコスカGT-R」をドリキンがドライブ! オーナーの後世に残したい「国さん」への熱い思いとは?

まるでワークスマシンのようなホワイト×ブルーのカラーリングをまとった「ハコスカGT-Rは」、故・高橋国光さんが乗った50勝記念車を再現した1台です。レプリカモデルとはいえ高橋国光さん自身もその出来栄えを認めた1台で、数々のモータースポーツイベントでステアリングを握ったことでも広く知られています。そんなマシンの詳細をお伝えします。

1800万円の豪華絢爛なキャンピングカー誕生! トヨタ「コースター」ベースでロングソファとツインベッドルームを実現した「ボーダーバンクス タイプTL」とは

ナッツが提案する2025年モデルの「ボーダーバンクス」は、トヨタ「コースター」をベースにした豪華なキャンピングカー。全長6.3mの迫力あるサイズに加え、ユーザーの要望に応えた新しいレイアウトが魅力です。ロングソファとツインベッドルームを兼ね備え、進化した充電システムで快適度もアップした新モデル「ボーダーバンクス タイプTL」の詳細をお伝えします。

60年代のシボレー「C10」なのにエンジンがインジェクション!? 米国人から譲ってもらった厩舎は普段乗り仕様に進化していました

1968年式のシボレー「C10」が埼玉県で開催された昭和平成懐かしオールドカー展示会に参加していました。しかし、ボンネットを開けると、V8エンジンの上にキャブがない? 代わりに現れたのはインジェクター。この年式にインジェクション仕様はないはず……。オーナーの澤田 律さんが語る、その驚きのカスタムとは?

社会人1年目で買ったホンダ「S600」を30年ぶりに路上復帰! エンジンは1万1000回転を超えてもまだ回ろうとするほど元気です

千葉県のナリタモーターランドで行われた「アバルトカップ」2024年最終戦は、「走り好き」ならアバルトに限らず、車種や年式を問わず参加できるタイムアタック形式の走行会。そこで「いい音してたでしょ! あそこの立ち上がりでは1万1000rpmからのレッド超えてもまだ回ろうとしていますよ」と言うのは、1本目の走行を終えたばかりの松永 基さん。愛車は23歳の時に乗り始めたというホンダ「S600」です。

トヨタ「ハイラックス」の足元は骨太5本スポークでキメろ! 北米トレンドをいちはやく取り入れた「A●LAP‐05X」に注目です〈PR〉

「できる限り軽く」をコンセプトにした軽量性にこだわるホイールブランドが、「A●LAP」。レイズが誇る鍛造技術を駆使し、パフォーマンスアップを実現してくれます。今回は、トヨタ「ハイラックス」などタフなオフロード車にマッチする「A●LAP-05X」を紹介します。
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