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「review」の記事一覧

首都高で見た三菱「エクリプス」に一目惚れして30年所有! さまざまな変遷を経てノーマルに戻った理由とは

「これは一体、何のクルマだ?」と、首都高で目にした黒いボディのスポーツカーに心を奪われた石川政美さん。調べてみると、それは三菱「エクリプス」でした。北米生まれの個性的な1台に惚れ込み、ついにオーナーに。30年にわたる愛車との歩みを振り返ります。

はやくもホンダ新型「フリード クロスター」が快適な車中泊仕様に! セミオーダースタイルで自分好みのスタイルが作れる「Style_iD」とは

専用サイトで選択してカスタマイズして自分好みのキャンピングカーをつくる、セミオーダースタイルという新しいプロジェクトが誕生しました。その第一弾として、ホンダ新型「フリード クロスター」が、はやくもキャンピングカーになりました。気になる装備を紹介します。

四輪の原付スクーター!? 西海岸ルックな小型EVはタケオカ「ルーキー」をカスタム! 全幅わずか72センチでどこでもスイスイ〜【マイクロカー図鑑】

手に入れたクルマを自分好みにカスタムするという趣味は世界共通。昨今ではわが国でも多様な方向性のカスタムが見られますが、なかでも最も制約が少なく、オーナーが自由に手を加えることができるジャンルといえば「原付カー」でしょう。今回ご紹介するのは、オーナーの手によって諸々のカスタムが施された小型EV、竹岡自動車工芸(以下、タケオカ)の「ルーキー」です。

三菱「トライトン」を「DO WILD!!」に! ダートの薫り漂う「チームデイトナD325」が本気度の高さとは…2×5スポークで選ぶならコレで決まり〈PR〉

高品質なホイールで世界的に有名なRAYS(レイズ)の商品群の中でも、ダートの薫りをまといつつ、型にハマらない独創のデザイン性でオフロードスタイルを支えるブランドが「チームデイトナ」。今回は「D325」について詳しく紹介します。

フル4シーターのランボルギーニが2230万円で落札!「エスパーダ Sr.3」はこれから価格上昇の予感…手に入れるなら今!?

2025年2月6日、ボナムズがフランスで開催した「Les Grandes Marques du Monde à Paris」オークションにおいてランボルギーニ「エスパーダSr.3」が出品されました。出品車は、350psにパワーアップしたV12エンジンとパワーステアリングを装備する、究極のエスパーダ。またシャシーナンバーは9240、エンジンは41177で、いずれも新車時代からナンバーマッチしている1台です。

ミーハーな気持ちで購入して37年…アバルト「131ラリー」沼にどっぷりはまってワークスカラーにお色直し! いまでは210馬力仕様に

千葉県にあるナリタ・モーターランドで年間4戦が開催されている、タイムアタック形式の走行会「アバルトカップ」。2024年の最終戦では、フィアット「131 ミラフィオーリ」の生誕50周年を祝おうと「131 アバルト ラリー」が6台も集まりました。それぞれ個性的な中から、世界ラリー選手権(WRC)で3回の総合優勝を獲得した1980年のフィアット・カラーリングを再現している奥野 優さんに話を聞いてみました。

8輪駆動のキャンピングカーは2億5000万円! メルセデス・ベンツ「アクロス」ベースの究極の1台は規格外すぎて日本を走行できない!?

キャンピングカーの常識を覆す8輪駆動の巨大エクスペディションビークルが「ジャパンキャンピングカーショー2025」に登場しました。メルセデス・ベンツの大型トラック「アロクス」をベースにしたこのモデルは、オフロード走破性はもちろん、豪華な居住空間も備えた超高級仕様。規格外のスケールを誇るこのモンスタートラックを紹介します。

992万4000円で都内での駐車もラクラクなキャンピングカー! トヨタ「カムロード」ベースの「ノヴァ タイプW」は子連れ家族にも最適な1台です

キャンピングカーは大きすぎて扱いづらい? そんな不安を解消するのが、フジカーズジャパンが製作した「ノヴァ タイプW」です。全長5m未満のコンパクトな車体は月極駐車場にも収まり、都市部でも快適に運転可能。室内はウッド調の落ち着いたデザインで、快適性と収納力も確保します。さアウトドアをより快適に楽しめるモデルを見ていきます。
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