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「review」の記事一覧

憧れのラリーマシンがレンタル可能! モンテカルロ・ラリーのサブマシンだったマツダ「サバンナRX-7」と日産510型「ブルーバード」のサファリラリー仕様

細部まで再現されたサファリラリー仕様にカスタムされた日産3代目510型「ブルーバード」と、モンテカルロ・ラリーのサブマシンだったマツダSA22C型「サバンナRX-7」。この2台のマシンは、実際にレンタカーとして走ることができます。東京都清瀬市の「ときめきカーレンタル」がNostalgic 2daysで展示したマシンを見ていきます。

スバル初代「アルシオーネ」にぞっこん! 1980年代に製作された未来カーの内外装は大胆なデザイン

スポーツカーのスタイルと快適性を併せ持つモデルが続々と登場しはじめた1980年代は、スペシャルティカーがもてはやされた時代でした。そんな中、1985年に未来的なスタイリングを持つ1台としてスバルが「スペシャルティクーペ」として誕生させたのが「アルシオーネ」でした。そんなアルシオーネを現在も大切に所有する市村昌雄さんの愛車を見ていきます。

メインストリート:塗装状態を確認して最適なボディコーティングを提案!職人技の磨きと下地処理に注目〈PR〉

千葉県八千代市で、34年にわたりカーコーティングを施工してきたのがメインストリートだ。新車はもちろん、中古車の塗装状態を見極めたうえで、キズひとつない下地処理とともに、最適なボディコーティングを提案してくれます。

BMW E30型「M3」が約4420万円で落札!レースカー以上のパフォーマンスとカーボンボディを採用

2025年2月27日〜28日にRMサザビーズがアメリカ・マイアミで開催したオークションにおいて、BMW「M3エンハンスド&エヴォルヴド byリダックス」が出品されました。サーキット専用として試作された第1号車のあと、ロードカーとして初めて完成した第2号車。もともとはブラックだった1987年型E30系M3をベースにしたこのレストモッド車両は、2019年から2021年にかけてリダックス社によってレストア作業が施されました。

6輪のF1マシン「タイレル・P34 フォード」は1976年に富士を走った個体だった

1/12スケールで、1967年に登場したホンダRA273を筆頭とするF1GPマシンや各種のレーシングカー、クルマやバイクといったプラモデルやラジコンカーラインアップする総合模型メーカーのタミヤ。先ごろ開催されたオートモビルカウンシル2025では、1976年のティレルP34 フォードを展示していました。車両の詳細についてお伝えします。

彼女の日産「スカイライン25GT ターボ」はインパルのエアロがお似合い!スーパーGT観戦などで走行距離は24万km

初めてのクルマとしてMT車を探していたところ8年ほど前に出会った2000年式日産「スカイライン25GT ターボ(ER34)」を購入した“さんしろーさん”。フェアレディZをきっかけに日産のファンになった“さんしろーさん”は、黄色のER34に一目惚れで購入した愛車を紹介します。

オートディテイリングスタジオ3R:ハイクラスカーユーザーからも認められる高品質なディテイリングサービスを提供!〈PR〉

オートディテイリングスタジオ3Rは株式会社rayを経営母体とし、自動車販売や整備をメイン業務としています。自動車の購入からボディケアまでトータルで任せられるこのお店では、ハイクラスなクルマユーザーからも認められる、高品質なディテイリングサービスを提供しています。

10年に1度出てこない希少な「スカイラインバン」が登場!街乗りもしやすい「ハコスカGT-R」にも注目です

東京江東区にお店を構えるハコスカ専門店のVICTORY50(内田モーターワークス)。代表の内田幸輝氏は、生粋の高橋国光さんファンとしてスカイラインGT-Rの50勝記念車(レプリカモデル)を走らせていることで広く知られています。ハコスカのプロだからこそ提案する3台のモデルを紹介します。
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