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「review」の記事一覧

映画『ワイルド・スピード』に登場した「モリモトZ」は公道走行OK! 1GP参戦の「ワンビア」も並んだ「RACING GEAR」の展示が最高すぎる!

人気カーアクションムービーの『ワイルド・スピード』。その3作目として日本を舞台に描かれた『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』を観られた方なら「おっ!」と言ってしまいそうな日産「フェアレディZ」(Z33型)は、撮影用モデルとして開発された1台でした。

モータースポーツのオフィシャルサプライヤーとして活躍中の「Moty’s」が2020年以来初となるモーターイベント出展! ファン待望のブースの中身とは

レーシングオイル「Moty’s(モティーズ)」でお馴染みのトライボジャパン。エンジンオイル、ギアオイル、トランスミッションフールド、添加剤などハイクオリティの油脂類をラインアップするMoty’sは、モータースポーツでも積極的な活動を展開しています。

550馬力のスバル「BRZ」が降臨!「フェニックスパワーSPL」が提案する徹底したチューニングが施されたデモカーは美しい!

さまざまなジャンルの車種や、特定のチューニングに精通するプロフェッショナルなショップが加盟するチューニングショップが集う連合体「CLUB RH9」。そのRH9に加盟する「フェニックスパワーSPL」のデモカーの中から注目のマシンたちを紹介します。

競輪トップ選手もボランティアに参加! 2025年初となる「サイドスタンドプロジェクト」が開催…「次はサーキットで走りたい」

障がいを持った人でもバイクに乗る機会を設けようと、一般社団法人SSP(サイドスタンドプロジェクト)による「パラモトライダー体験走行会」が開催されています。その2025年の第1回目の体験走行会が2月12日(水)、神奈川県平塚市にある平塚競輪場(ABEMA湘南バンク)で開催されました。

人気のグラムライツ「57CR」と「57NR」に「リミテッド」が登場! クロームカラーが時代の先端を切り拓く!〈PR〉

グラムライツの大人気シリーズ「57CR」と「57NR」に「リミテッド」モデルが登場しました。どちらもレイズブラックメタルコートカラーで、蛍光イエローのスポークステッカーが採用されているのが特徴。クロームカラーと蛍光イエローの存在感は圧倒的で、見る者を魅了してやまない魅力を放ちます。

カロッツェリア トゥーリング製のベントレー「コンチネンタル フライングスター」は「GTC」ベースのシューティングブレーク…評価はイマイチの3600万円ほど

2025年2月4日〜5日にRMサザビーズがフランス・パリで開催したオークションにおいて、ベントレー「コンチネンタル フライングスター」が出品されました。長年ベルギーのキュレーテッド・コレクションに保管されていたもので、そのベースは2008年式の「コンチネンタルGTC」でした。

「パンテーラ」に憧れて高校生で購入した「デ・トマソ」は50万円! ダイハツ「シャレード」の限定モデル「ビアンカ」はどんなクルマ?

1995年式のダイハツ「シャレード・デ・トマソ ビアンカ」を所有する26歳の“イブ”さん。彼がこのクルマを手に入れたのは、まだ高校生だった頃。その購入の決め手となったのは、デ・トマソの名を冠するパンテーラへの憧れと、独特の魅力を持つ限定モデルならではの存在感でした。その魅力を“イブ”さんに語ってもらいました。

無敵だったマツダ「サバンナRX-3」を完コピ!! ステッカーに至るまで忠実に再現した片山義美仕様とは?

「ロータリー使い」と呼ばれていた片山義美選手は、1972年5月3日の日本グランプリ特殊ツーリングカーレースでマツダ「サバンナRX-3」を駆り、それまで王者だった「ハコスカGT-R」を追い詰め表彰台を独占しました。そこから「サバンナの片山」の異名を名乗り、伝説を作っていきました。今回紹介するのは、イエロー/グリーンをまとう「サバンナRX-3 片山ワークス仕様」です。
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