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「review」の記事一覧

ドライバーの暑さ対策

軽カーだけの熱い戦い「東北660耐久レース」に学ぶ、ドライバーの暑さ対策とは? すでに2025年シーズンの準備が始まっています!

軽自動車だけで争われるレースが「東北660選手権」シリーズ。幅広い世代に親しまれて人気となっている。軽自動車とはいえ、本格レーシングカーだけにあらゆる快適装備などが省かれている。そのひとつは断熱材。そこで、ドライバーの暑さ対策を紹介します。

中古車で見かける「タイベル・ウォーターポンプ交換済」とは? タイミングチェーンなのに「ベルト交換済」なる表記もあるので要注意です

最近のクルマでは10年/10万kmは通過点に過ぎず、調子よくさらに乗り続けることができます。ただし、10年/10万kmというのはメンテナンスの節目であることには変わりなく、手を入れる部分がいくつかあります。その代表的な交換部品と言えば、タイミングベルトとウォーターポンプです。

スズキ「スイフト」に合わせたいレイズ「ボルクレーシング」頂上対決! 新色が登場した「ZE40」と最強スペックの「TE37サーガSプラス」…どっちを選ぶ?〈PR〉

現代の最強ホットハッチとして不動の人気を得ているスズキ「スイフトスポーツ」は、そのキャラクターからスポーツホイールがよく似合います。足元からスポーツマインドを主張すれば、愛車が映えること間違いなし! 早速スイフトスポーツ&スイフトに履かせたいレイズのホイールを2種類チェックしましょう。

「ディアブロ」のシャシーとエンジンを使ったヴェクター「M12」が3800万円ならお買い得!? スハルト大統領の息子の野望で散っていったスーパーカーとは

2024年8月15日〜17日にRMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてヴェクター「W8 ツインターボ」と「アヴテック WX-3R ロードスター プロトタイプ」が出品されました。気になる2台の詳細をお伝えします。

現役女子大生、ラリーに挑戦! キャロッセチームからトヨタ「ハイラックス」で参戦する羽根田琴選手って、いったいどんな人?

フォーラムエイト・ラリージャパン2024のPRイベントとして、開催地である愛知県岡崎市にあるイオンモール岡崎で2024年9月28日(土)~29日(日)に「ラリーミュージアムin岡崎2024」が開催されました。トークショーには、2023年、2024年の全日本ラリー選手権JN3クラスを連覇した山本悠太選手とともに呼ばれたのが、現役女子大生でラリードライバーの羽根田琴選手です。

日産Z32「フェアレディZ」にホンダ「タイプR」エンジンを換装!「軽量化&維持費削減を狙ってスワップ。今後はターボを付けます」

フロントバンパーとフロント右タイヤが外され、ボンネットとドアがオープンになった日産Z32型「フェアレディZ」。開いたボンネットの中を覗いてみると、本来そこに鎮座しているはずのV型6気筒エンジン、いわゆるVG型のエンジンとは明らかに違う直4エンジンが搭載されていました。このエンジンはいったい……?

「シューティングブレーク」って何?「ワゴン」との違いは?…フェラーリ「FF」やポルシェ「タイカン スポーツツーリスモ」も同じジャンル?

メルセデス・ベンツ「CLA」を筆頭に、「シューティングブレーク」と呼ばれるボディタイプが市場に流通しています。じつはこのシューティングブレークは長い歴史を持っていて、昔と今で意味合いが異なります。クラシックカーから現行車まで網羅している自動車ライターの武田公実氏に解説してもらいました。

トヨタ「ランドクルーザー」の冬用タイヤには、レイズ スノーセレクション「RS 57DR-X」がベスト!「ランクル300&250」専用サイズで足元の準備を〈PR〉

過酷でタフな環境下でこそ真価を発揮する四駆だからこそ、その足元には強くて安全で信頼できるホイールを選びたいものです。そんな声に応えてくれるのが、車種専用設計で展開されるレイズ(RAYS)の「スノーセレクション」。雪道は任せろと言わんばかりのデザインが特徴になります。
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