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「review」の記事一覧

「発煙筒」ではなく「発炎筒」には期限があるってご存知でした? 期限切れならLED式への交換がオススメ…理由を解説します

クルマの助手席側の足元に装着されている発炎筒。主な使用用途は、高速道路上で停止した場合以外にも、踏切内で車が動かなくなった場合など、非常時に使用します。この発炎筒には、じつは有効期限があるので要注意です。

「和製エアストリーム」は1815万円から! 航空技術を取り入れた一生モノのアルミトレーラー「グローバー」なら納得のお値段です

光り輝く銀色の姿に誘われて向かった先にあったのは、アルミ製のスタイリッシュでカッコいいトレーラー。このタイプのトレーラーでは、「エアストリーム」がもっともよく知られた存在です。この丸を帯びたアルミボディトレーラーを手がけたのは、両備ホールディングスという日本の会社で、その名は「グローバー」。メイド・イン・ジャパンのトレーラーを紹介します。

台風にゲリラ豪雨…安全に運転するためのワイパーは1年ごとに交換したい! サイズさえわかれば誰でも取り替え可能な作業でした

新聞やニュースでよく見聞きする「ゲリラ豪雨」。短時間に大量の雨が降る現象のことを示しますが、クルマの運転をしていて視界不良になるほどの雨量のときに役立つのがワイパーです。外側に装着されていることもあり、意外と劣化しやすいパーツですが、じつは自分で簡単に交換をすることも可能です。

まだ手が届くランボルギーニは「ウラッコ」でした…予想落札価格の半分の約1300万円で落札! いつかは人気が出て買えなくなるかも!?

2024年6月30日、ボナムズがスイスで開催された「ボンモント」オークションにおいてランボルギーニ「ウラッコP300」が出品されました。1973年に登場したウラッコは合計で791台が生産されましたが、そのうち、1974年にデビューしたP300の製造台数はわずか205台。そのうちの1台がオークションに登場しました。
大柴さんのアルト

スズキ「アルト」に「ワゴンR」のターボエンジンを移植! 軽カーで争う「東北660ターボGP」でクラス首位の車両のチューニングポイントとは

新規格軽自動車によるレースとして人気の「東北660シリーズ」。ターボ車だけで争われる「ターボGP」にスズキ「アルト」で参戦するベテランドライバーを紹介します。こだわりを投入しているマシンメイクの秘密とは?
銭谷自動車が手掛けたR33GT-R

父の影響で日産「スカイラインGT-R」乗りに…手が届くR33を手に入れ、初サーキットで土手に突っ込むも「再チャレンジしたい気持ちでいっぱいです」

レイズのホイールを愛するユーザーが集うイベント「レイズファンミーティング」が富士スピードウェイで開催されました。第3回となる2024年は、個性的なオーナーカーが700台集結。その中から、初のGT-Rがフルチューンの日産R33型スカイラインGT-Rというオーナーを紹介します。

彼女のスズキ「ジムニー」は「見た目のかわいさが一番!」…最初から「オプカン」が装着されていたのが購入の決め手となりました

普通自動車から軽自動車へ乗り換えることになった“みさ”さんは、4WDが欲しかったため、スズキ「ジムニー」1択で購入。愛車を購入した決め手のひとつは、トーヨータイヤのオープンカントリーのタイヤが装着されていたからでした。オフロード走行のイベントでは自らジムニーを操り、カスタムも楽しんでいるオーナーのを紹介します。

カスタム費用1000万円! 痛車仕様の三菱「ランサーエボリューションX」はアニメーター公認…もとは全日本ジムカーナ選手権参戦車両です

三菱「ランサーエボリューションX」をベースに痛車仕様としてカスタムを楽しむ“むらエボ”さん。現在の仕様になる前は全日本ジムカーナ選手権参戦車両として大活躍していた実力派マシンでした。そんな愛車を入手した経緯とは? 総額1000万円以上というカスタムメニューも気になります。
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