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「review」の記事一覧

ロールス・ロイスのEV「スペクター」は「ファントムIII」のコードネームだった! ブランド初のV12気筒を搭載したモデルの先進性とは?

ロールス・ロイス創業120周年を記念して、1930年代にロールス・ロイスで初めてV12気筒エンジンを搭載した「ファントムIII」を紹介します。ピュアEV「スペクター」は、ファントムIIIのコードネーム「スペクター」からインスピレーションを得て命名されるなど、ロールス・ロイスの歴史に名を刻む重要なモデルです。

自動車メディアでみかける「オーバーハング」ってそもそも何? 車の性能を語るうえで非常に重要な「用語」をわかりやすく解説します

「うう、頭が痛てぇ。昨日は飲みすぎた……」というのは、いわゆる「ハングオーバー」(hang over=二日酔い)。では、自動車専門誌やウェブメディアなどで見かけるクルマ用語の「オーバーハング」とはどのような意味なのでしょうか。クルマの性能を語るうえで欠かせない重要な意味を持った言葉でした。
A-LAP-05Xのランクル70への装着イメージ

重量級のトヨタ新型「ランドクルーザー」には軽量ホイールがベスト! 北米カスタムシーンを意識したスポーティな5本スポークが新たな基準になる〈PR〉

「できる限り軽く」をコンセプトにした軽量性にこだわるホイールブランド、「A-LAP」。レイズが誇る鍛造技術を駆使し、パフォーマンスアップを実現してくれます。重量のあるオフロードタイヤの装着が想定されるトヨタ「ランドクルーザー」にとって、その軽さは「武器」になること間違いなし。注目ホイールである「A-LAP-05X」を紹介します。

V12でもっとも安く手に入るフェラーリは?「365GT4 2+2」が約730万円で落札…リーズナブルである理由とは

2024年6月12日にRMサザビーズがイギリス・ロンドンで開催したオークションにおいてフェラーリ「365GT4 2+2」が出品されました。1973年末に、当時のフェラーリ英国総代理店「マラネッロ・コンセッショネアーズ」と、そのパートナーディーラーであるロンドンの「H.Rオーウェン」を経由して英国在住のオーナーに納車されるために注文された1台でした。

毎日1000円を貯金してダイハツ「コペン」を新車購入! 40代から始めたサーキット走行…いまや63歳、まだまだ現役で走り続けます!

軽自動車レース「東北660シリーズ」のなかで、チューニングの自由度がもっとも高く、テクニックを競いつつカスタム欲も満たせるカテゴリーが「ターボGP」です。ダイハツ「コペン」で長年参戦するベテランドライバーのこだわりなどを紹介します。
オーナーのゆさん

1000馬力級の日産R34「GT-R」は友人にチューニングはお任せ…スバル「インプレッサWRX」から乗り換えたオーナーはストリート派でした

レイズのホイールを愛するユーザーが集うイベント「RAYS FAN MEETING」が富士スピードウェイで開催されました。第3回となる2024年は、個性的なオーナーカーが700台集結。その中から、只者ではないオーラが漂う日産R34型スカイラインGT-Rを紹介します。

彼女のスバル「BRZ」は崖から落ちた「86」からの箱替えだった!? 外観にガーリー要素皆無「よく女子っぽくないと言われます」

パンデムのワイドボディキットを纏い、巨大なGTウイングを装着。明るいパープルでオールペンされたBRZは『漢』っぽいカスタムながらオーナーはレディース。このギャップが格好いい。レーシーな雰囲気は外装だけでなくインテリアまでも統一しています。
1クラスバトルの様子

軽カーだけの熱きバトル「東北660選手権 第2戦」は52台もエントリー! 若者もモータースポーツを楽しむレースの結果を報告します

2024年6月30日に、エビスサーキット東コースで軽自動車だけのレース、東北660選手権の第2戦が開催されました。エントリーは1~5クラスの合計で52台、遠方からの参加者が多いのも相変わらず。決勝レースの模様を中心にレポートします。
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