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「review」の記事一覧

なつかしの「Auto Roman」といえばアルピナ!「ウルフカウンタック」1号車を日本に持ち込んだ名ショップのいまを紹介

毎年4月に開催される「オートモビルカウンシル(Automobile Council)」は、日本を代表するトレードショー型イベントのひとつ。2024年も数多くのスペシャルショップがブース展開した中、毎回超レア車を続々と出展することでおなじみとなっている「Auto Roman(オートロマン)」について、紹介します。

新車の慣らし運転は不要!? メーカーとエンジンチューナーとでどうして見解が食い違うのか。長く乗るならやっておいたほうが無難

一昔前は、新車を購入したら「慣らし運転」を行っていました。いっぽうで最近のクルマは慣らしが不要というのが定説になっています。実際問題、エンジンやトランスミッションをなじませるために行われていた、慣らし運転はするべきなのでしょうか?

ブリストル研究所主任研究員が解説! 3350万円で落札された「450ル・マン」はいかにして復刻されたのか?

2024年5月4日、ボナムズがイギリス・グッドウッドで開催したオークションにおいてブリストル「450ル・マン レクリエーション」が出品されました。残念ながら実車は存在せず、熱心なフランス人ブリストル愛好家が英国のブリストルのスペシャリストに復刻プロジェクトの検討を依頼したのがはじまりでした。

25歳の若者がトヨタ「70スープラ」に憧れてオーナーに!「ヴィッツ」から乗り換えて純正ルックでサーキット仕様へ

ここ最近、オジサン世代が運転免許を取得した頃にリリースされたクルマが次々旧車の仲間入りを果たしています。今回ピックアップするのは、鈴木さん(25歳)の1991年式A70型「スープラ 2.5GTツインターボ」です。鈴木さんはスープラとどのようなカーライフを送っているのでしょうか。

ホンダ「シビック」とニコイチの「オデッセイ」!? オリジナル度満点のカスタム以外にバックドアの電動化がポイントです

ホンダRC型「オデッセイ」にFC1型「シビック」のフロントバンパー下部をスワップし、絶品コラボを見事に成功させたのは兵庫県神戸市在住の“しろいくま”さん(63歳)です。パーツセレクトのバリエーションの豊かさが際立つオデッセイは、オリジナリティのある技が冴える1台となっています。

「バモスホンダ」の貴重なサイドカーテンの苦労とは?「ステップバン」と並行して所有する公私ともにホンダまみれの生活に注目

独特なボディ形状で有名な「バモスホンダ」ですが、名前はよく知っているという人が多い割に、じつは短命に終わった超希少車だったのです。時代を先取りしすぎた数々の名車・迷車を世に送り出してきたホンダのなかでも、極北のRVといえる「バモスホンダ」に乗るオーナーを紹介します。

スズキ「ジムニー」のコンペティターはフィアット「パンダ クロス 4×4」!? 試乗して分かった現実とは? 買うなら「エブリイワゴン」も候補に【AMWリレーインプレ】

AMW編集部員がリレー形式で1台のクルマを試乗する「AMWリレーインプレ」の最後を務めるのは、編集長西山。評価基準はスーパーカー&ラグジュアリーカーのオーナー目線ですが、今回のスズキ「ジムニー」は、いつも以上に熱心に長距離で試したりした模様です。

彼女のトヨタ「C-HR」は“極低車高”スタイル! 愛車歴6年目のオーナーがカスタムに目覚めて仕上げたピンクの内装とは

コンパクトSUVのトヨタ「C-HR」を極低車高スタイルに仕上げたのは、オーナー歴6年の“Ai@C-HR”さんです。エクステリアはスポーティでありながら、インテリアはピンクを取り入れたフェミニンな印象の1台となっています。内外装のギャップがオシャレな「C-HR」のカスタムのポイントを探ります。
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