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「RV/SUV」の記事一覧

まさかのディーゼル廃止!マツダ新型「CX-5」がガソリン&HEVに未来を託した【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のキーワードは「マツダ新型CX-5」。3代目となるCX-5は、2.5Lガソリンのみでディーゼルエンジンは廃止となりました。

赤内装が決め手となって選んだトヨタ「クラウンスポーツPHEV」!現車合せで決めたホイールサイズなどこだわり満載

トヨタ「ハリアー」から、2024年式のトヨタ「クラウンスポーツPHEV」に乗り換えた、カスタム好きの“やーまんさん”。ファミリーユースと趣味のバランスを取りながら、足まわりや外装にこだわったカスタムを施しています。その選択の決め手となったのは、PHEV専用となる「赤い内装」でした。

アウディ新型「Q3」が欧州で発表!最大119kmのモーター走行を可能とするPHEV

2025年6月、アウディは主力コンパクトSUV「Q3」の第3世代となる新型モデルを欧州市場で発表しました。10月から発売開始されます。先進のマイクロLEDヘッドライトや最大119kmのEV走行を可能にするプラグインハイブリッド。そしてサステナブルな新素材を取り入れた内装など、多岐にわたる革新を投入しました。新型Q3は、コンパクトSUV市場のベンチマークとして再び脚光を浴びる存在となりそうです。

重量級最新SUVやEVなどに対応したホムラの次世代ホイール 「2×15R」と流麗メッシュの「2×10BD ブラッククリアエディション」〈PR〉

多彩なブランドでカスタム好きを魅了するホイールメーカー「レイズ」。同社のもつ鋳造技術を注ぎ込み、究極の美しさと機能性を追求したプレミアムブランドが「ホムラ」です。今回は、流麗で立体感のあるデザインが美しい2×15Rを紹介します。

「800馬力」V8ツインターボを搭載するブラバス「XL 800」は重量級ボディでも0→100km/h加速はわずか4.6秒

ドイツのチューニングメーカーブラバスは2025年5月6日、メルセデスAMG G63をベースにした「XL 800」を発表しました。どのようなカスタムが施されたのか、詳細をお伝えします。

“陸の王者”ランボルギーニのSUV「LM002」が約6715万円で落札!カウンタックと同エンジン搭載で最高速は200キロオーバー

2025年2月27日〜28日にRMサザビーズがアメリカ・マイアミで開催したオークションにおいて、ランボルギーニのSUV「LM002」が出品されました。オークションに登場したのは、1993年式と最終年式で、走行距離は2万2657kmというモデル。最初にドイツへとデリバリーされた1台でした。

イギリスのファッションデザイナーがボディに27色を配した初代L316型「ポール・スミス・ディフェンダー」を展示!

2025年4月11〜13日、千葉・幕張メッセで開催された「オートモビルカウンシル2025」は、もともとは「ヘリテージカー」のトレードショーとしてスタートしたものの、かねてから「Classic Meets Modern and Future(クラシック ミーツ モダン)」をスローガンに掲げ、クラシックカーのみならず現代のクルマにもスポットライトを当てる場としてきました。今回はそのなかから「ディフェンダー」名義のみの一本勝負で参加した「ジャガー・ランドローバー」のブースについてレポートします。

スズキ「ジムニー」の納車に2年待ったジャーナリストが断言…「待たされただけ愛着も深まるので、今オーダーしても損はない!」【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のキーワードは「スズキ ジムニーの納期」です。まだまだ納車に時間がかかる一方で、今買ってもまったく遅くないといいます。その理由とは。
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