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「SUV/RV」の記事一覧

【2025年版】国産車の高級機能5選! トヨタ「センチュリー」の冷蔵庫装備は当然として、スズキ「スペーシア」にオットマンが装備された!

高級車といえば、ひと昔前ならメルセデス・ベンツやロールス・ロイス、ベントレーなど輸入車のイメージが強いですよね。ところが、最近は国産車でも、輸入高級車に負けない豪華装備を持つ車種も増えていて、ラグジュアリーかつ快適な気分を味わえます。ここでは、そんな国産高級車のなかでも、2025年に新車で買えるモデルで、とくにリッチな気分を味わえる装備を筆者の独断と偏見でピックアップして紹介します。

スズキ「ジムニー」のカスタム界に新ブランド登場! 軽量アルミパーツからアイデア商品まで揃える「J-ROAD」とは

5ドア版「ジムニーノマド」が発表後数日で受注停止となったのは記憶に新しいところですが、スズキ「ジムニー/ジムニーシエラ」の人気もいまだ衰え知らずです。ジムニーのアフターパーツは数多くのブランドからリリースされていて、アイデアも百花繚乱の様相。そんな中、「J-ROAD」というブランド新たにジムニーのカスタム界に登場しました。デモカーを見ながらこだわりの数々を見ていきます。

スズキ「ジムニーシエラ」が「ゲレンデヴァーゲン」に! ありそうでなかった「ビンテージGクラス」ルックのキットが超絶おしゃれで話題騒然

スズキの小さなクロカン四駆「ジムニー/ジムニーシエラ」をベースにメルセデス・ベンツ「Gクラス」ルックにカスタムするキットは数多くありますが、ありそうでなかったのが、Gクラスの元祖である「ゲレンデヴァーゲン」のスタイルです。エイムゲインの4WD部門「MUDRON」からリリースされたボディキットは驚愕のこだわりが細部まで詰まっていました。

ロバート・ジョンソンが悪魔に魂を売ったという「クロスロード」はいずこに? ダッジ「デュランゴ」で探してきました【ミシシッピ川ブルース旅_06】

2024年の8月末から、アメリカをミシシッピ川沿いに南北縦断して音楽の歴史をたどる旅に出ることにした筆者。最初にカリフォルニア州で仲間とハイキングをした後、ミシシッピ川を30日かけて北上する、計40日のプランです。ルイジアナ州ニューオリンズでダッジ「デュランゴ」をレンタルして3人で移動し、ブルースの故郷であるミシシッピ・デルタへやって来ました。

松任谷由実とTOYOTA GAZOO Racingがコラボ! なんちゃってセレブがジープ「コマンダー」で苗場へ…映画『私をスキーに連れてって』の「セリカ」が!

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。わたくし、松任谷由実さまによる新潟県・苗場プリンスホテルでのコンサート「SURF&SNOW in Naeba」に毎年行ってますの~。2025年は開催45周年! ということで、スペシャルな催しがあったのよ~。

ベントレーのマリナーが中国文化を表現したら…王希孟の「千里江山図巻」の精神性を巧みに取り入れた「インスパイアード・バイ・チャイナ」誕生!

2025年2月13日、ベントレーは中国文化の芸術性と永遠の気品を讃える「インスパイアード・バイ・チャイナ」を発表しました。マリナー・ビスポーク・スタジオが監修した今回のこのコレクションが中国のどんなものからインスパイアされたのか見ていきます。

スズキ「ジムニー」が懐かしのアメリカンSUVに変身!? 角目2灯の「チェロキー」や角目4灯の「ブレイザー」顔に…間違いなく流行りそう!

小さな本格SUVとして人気のスズキ「ジムニー/ジムニーシエラ」にはすでに多彩なフェイスリフトキットがリリースされていますが、これまでありそうでなかった、懐かしのアメリカンSUVに変身できるキットがMARVELOUSから登場しました。タフでレトロなイメージを求めるオーナーは必見です。

最近の新型車は初見だと発進もできない!? シフトレバー/スイッチはどこに? マツダ「CX-80」のシフトゲートに賛否両論【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のキーワードは「シフトノブ問題」。新型車ではシフトレバーが見当たらないことが少なくありません……。
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