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  • 近藤暁史(KONDO Akifumi)
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マフラーの長さを切り間違えちゃった! 今だから言えるけど「トホホな失敗カスタム」3つ

クルマのカスタマイズ&チューニングを趣味とする筆者がこれまで経験した「大失敗」エピソードを振り返る。マフラーの長さを間違えたり、点火系を強化しすぎたり、今だから笑って話せるけど、当時は肝を冷やした
旧車のエンジン

「将来、値上がりしそうだから」とスケベ心で手を出すのは危険! 意外なほどシビアな「マイナー旧車メンテナンス 」事情

個性的なクルマが多く、今も多くのファンに支持されている旧車。しかし、長く乗ろうと思うとつきまとうのが、メンテナンスをはじめ修理などの問題だ。そのなかでも超人気車種は補修部品の復刻なども行われているが、それ以外のマイナー車を維持するのは、難しいのだろうか?

ステイホーム中に愛車をしっかりメンテ! 夏の終わりの「洗車術」4つのポイント

昨今はレジャーで遠出というのもなかなか難しいが、蜜を避けドライブに出かけたりした人も多いのではないだろうか。夏ともなると海沿いを走ることも多く、海水を直接浴びなくても、潮風に当たるだけでもクルマにはよろしくない。また、夜に高速を走れば虫の死骸がフロントまわりに付く。今回は、夏の終りにひと区切り、秋に向けての初期化的洗車ポイントを紹介しよう。

市販すればヒット確実? 現代に蘇った伝説のレーシングマシン「アバルト1000SP」

1966年に登場したアバルト初の市販グループ6スポーツプロトタイプの「フィアット・アバルト100SP」が復活を遂げた。生産台数は1台のみだが、往年のテイストを残しながらも現代の技術を採用した1台となっている。同車のヒストリーを振り返りながら紹介していこう。
原点回帰してほしい名車イメージ

「昔のほうが良かった」そう嘆くマニアも納得の「原点回帰してほしいクルマ」7選

昔のクルマは良かった……。クルマ好き同士の会話で、よく聞くフレーズだ。今のクルマも個性的だが、確かに昔のクルマのほうが、登場時にときめいたという人も多いだろう。そんな、昔のイメージを復活させて登場してほしいクルマを7台選んでみた。

名車の「カバー曲」はヒット確実か? 売れたモデルをリスペクトして復活したクルマ5選 

往年のヒットした名車をイメージした「リバイバル」車は数多存在するが、果たして同じように支持を得られるものだろうか? 国内外の「名車」のデザインや雰囲気を生かしたクルマを振り返る

「LED」ヘッドライトって何? 知っているようで知らない「HID」との違いとは?

最近「LED」や「ビーム」、ひと昔前に流行した「HID」など、ハロゲンタイプのヘッドライトがスタンダードだった昔ながらのクルマ好きにとっては「なんのこっちゃ?」だろう。HIDとLEDの違いって何? それぞれのメリット、デメリットは?
車名が出てこないクルマ10選

えっと、カタチと車名が一致しない! 記憶の片隅に残ってる「モヤモヤ国産車」10選

頭の片隅にあるのでなかなか車名が出てこない。クルマのフォルムやシルエット、当時のCMは覚えているんだけどなぜか車名はさっぱり思い出せないクルマたち10台。理由は車名以上にコンセプトや発売の経緯が強烈だったから? そんなクルマありませんか!?
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