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  • AMW編集部
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  • 国内有数のカスタムカーイベント「大阪オートメッセ」から生まれた自動車情報メディア「AUTO MESSE WEB」の編集部です。『CARトップ』などの自動車専門誌を発行する交通タイムス社が運営し、現在は4人の編集者を中心に、カスタム&チューニングを軸に新車、旧車、パーツ、イベントなど幅広いジャンルを取材・編集。正確性と信頼性を大切に、クルマを楽しむための情報を毎日お届けしています。
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【開催まで30日】「大阪オートメッセ」改め「OAM」でよろしく! 西日本最大のクルマイベントは前売りチケットがお得です!【OAM 2023】

1997年から開催されている「大阪オートメッセ」は、クルマとカスタマイズを軸に例年20万人以上の来場者を誇る関西最大級のビッグイベント。2023年もインテックス大阪を舞台に、2月10日(金)~12日(日)の3日間にわたって開催されます。

「フェラーリをぶっ潰す!」仕様のシェルビー「コブラ」をミニカーで再現! 実車はポール・ウォーカーも所有した世界2台しかない希少モデルでした

ラジコンからミニカーまで、多彩なラインアップで世界中のファンを魅了している京商。同社のオリジナルブランドから「1/12スケール シェルビー コブラ427S/C “FAM”」が発売中です。ポールウォーカー氏が所有していた希少モデルを再現したミニカーの詳細をお届けします。

ランボルギーニ「ミウラSVR」が赤黒で蘇る! 2万4200円で京商から1/18スケールで再生産決定

新型モデルからクラシックカーまで幅広い車種を手掛けている模型メーカーの京商。同社のオリジナルブランドからダイキャスト製1/18スケール「ランボルギーニ ミウラSVR」が発売中だ。ボディカラーはブラックとレッドの2色で展開されている。詳細をお伝えしていこう。

655万4130円で公道走行可能な「オフロードバギー」が手に入る! 大型特殊免許で運転できるポラリス「レンジャーXP1000TR」とは

ATV(全地形対応車)やスノーモービルの分野で米国トップシェアを誇る「ポラリス(POLARIS)」社から2022年12月、日本で一般コンシューマー向けの公道仕様量産モデル「RANGER(レンジャー)XP1000TR」が販売開始となりました。

「ランボルギーニ スーパートロフェオ」が富士に帰ってくる! ランボ創業60周年の2023年はレースにも注目です

ランボルギーニのモータースポーツ部門であるスクアドラ・コルセは、2023年のスーパートロフェオ選手権の地域別の開催日程を発表した。 4大陸を舞台に3シリーズで合計18ラウンドが開催される。2023シーズンは誰の手にトロフィーが渡るのか? 詳細なスケジュールをお届けしよう。

スズキ「ジムニー」にボディと一体化する「ルーフテント」誕生! 「ムーンクラフト」設計だからエアロ効果も間違いなし

2018年の発売以来、今なお人気の衰える気配のない現行型スズキ「ジムニー/ジムニーシエラ」。株式会社カマドが運営する「ジムニー秘密基地」から、ジムニー&シエラ専用のルーフテント「キャノティエ(Canotier)J3」が2022年12月26日に発売されました。
パッケージ黄色

日産新型「フェアレディZ」の限定車がモデルカーで手に入る! 1/64スケールの「KYOSHO MINI CAR & BOOK」はファミマとオンラインで

魅力的なホビーアイテムを手掛ける京商。モデルカーと小冊子がセットになった人気の「KYOSHO MINI CAR & BOOK」最新作として、第13弾「日産フェアレディZ」が発売されました。限定車のプロトスペックほか、合計3色のボディカラーを用意しています。

トヨタ新型「クラウン」にも見事にマッチ! ウェッズの新作「クレンツェ・シュリット」が新時代の高級感を切り拓く〈PR〉

個性的なホイールを多数ラインアップする「ウェッズ」。同社の高級ホイールとして人気の「クレンツェ」シリーズ最新作として、「シュリット」が誕生した。複雑な造形が生み出す美しさなど、細かなディテールをご紹介します。
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