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  • 国内有数のカスタムカーイベント「大阪オートメッセ」から生まれた自動車情報メディア「AUTO MESSE WEB」の編集部です。『CARトップ』などの自動車専門誌を発行する交通タイムス社が運営し、現在は4人の編集者を中心に、カスタム&チューニングを軸に新車、旧車、パーツ、イベントなど幅広いジャンルを取材・編集。正確性と信頼性を大切に、クルマを楽しむための情報を毎日お届けしています。
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純正ECUは書き換えない。SPOFECがロールス・ロイスの資産価値を守りつつ706馬力へ引き上げる手法

SPOFECがロールス・ロイス「ブラックバッジ・ゴースト シリーズII」向けの専用チューニングを発表。V12エンジンを706馬力へ引き上げ、ヴォッセ製22インチ鍛造ホイールや専用エアロを装着した1台だ。

空気抵抗を増やさず車体を抑え込む!日産の新型「リーフNISMO」が実現した驚異の空力設計

日産は2026年7月22日、新型リーフをベースにしたNISMOロードカーの最新モデル「リーフNISMO」を発表し、同日発売した。価格は660万1100円から。コンセプトは駿足のインテリジェント スポーツクロスオーバー。開発陣が語った狙いを詳しく紹介する。

電動パワステとクーラー完備で夏場も快適。旧車専門店が手がけた日産「フェアレディZ」

旧車専門店「スターロード」で完全レストアされた日産「フェアレディZ」を解説。L28改3リッターエンジンの搭載をはじめ、電動パワステやクーラーを完備して一年中快適に乗れるようにアップデートされた詳細に迫る。

内装のチープさに悩まない!トヨタ「ハイエース」の車内をラグジュアリーに変える魔法

エアロやホイール、リフトアップやローダウンなど、外装は理想どおりに仕上げたのに、ドアを開けると広がるのは黒い樹脂パネルが目立つ商用車そのもののインテリア…。ハイエースオーナーなら、一度はそんなギャップを感じたことがあるはずだ。シートカバーで印象は変えられても、ダッシュボードやドアトリムとの質感に差があり、「あと一歩、統一感が足りない」と感じることも少なくない。そんな悩みに応えるのが、カーショップコネクトから発売された「ハイエース200系専用インテリアパネルキット」。純正パネルへ貼るだけで、車内全体を自分らしいスタイルへと仕立てられるアイテムだ。

最新のZに竹やりマフラーとチンスポ?日産「フェアレディZ」を昭和の旧車風にする衝撃

クールレーシングが日産「フェアレディZ」(RZ34型)を片側80mmワイド化。昭和のチンスポと現代のカナードを融合させたネオクラスタイル「34ZR-GTWR SPEC-D」を徹底解説する。

雨の日や夜間のバックも安心!トヨタ「ランドクルーザーFJ」の視界を劇的に改善する専用ミラー

キャンプや車中泊へ出かけると、テントやクーラーボックスなどで荷室がいっぱいになり、ルームミラーから後方が見えなくなる。夜間や雨の日には、後続車のライトなどで後方確認がしづらいと感じることもあるだろう。 そんなシーンで活躍するのが、リアカメラの映像を映し出すドライブレコーダー搭載デジタルミラーだ。アルパインマーケティングは今回、トヨタ「ランドクルーザー"FJ"」へ同社製デジタルミラーを純正ライクに装着できる車種専用取付けキット「KTX-M01-FJ-J240」を発表した。アウトドアSUVとの相性が良い人気アイテムを、よりスマートにインストールできるようになった全貌を確認する。

世界にたった2台の「ディーノ246 GT」Mシリーズの希少な純正シルバー&右ハンドル仕様のリアルな市場価値

フェラーリ初の市販ミッドシップ車「ディノ246 GT」の希少な右ハンドル仕様を紹介。ランチア・ストラトスと同型のV6エンジンを搭載する。当時の新車価格や中古車相場を現代の物価水準と比較しながら解説。

999純金メッキの排気系で868馬力へ! ノビテックが仕立てたフェラーリ「デイトナSP3」

ノビテックがフェラーリ「デイトナSP3」のカスタマイズプログラムを発表。999純金メッキのエキゾーストシステムで868psへと出力を向上させ、ヴォッセと共同開発した専用のハイテク鍛造ホイールを装着する。
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