クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

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  • AMW 米澤 徹(YONEZAWA Toru)
  • AMW 米澤 徹(YONEZAWA Toru)
  • 1991年生まれの秋田県出身。15歳のときに上京し勉学に勤しむも、高校生時代から東京都内をカメラ片手に自転車に乗って、神出鬼没、車屋巡りをする日々を送る。社会人になり、その時に出入りしていた趣味系自動車雑誌の元編集局長に呼ばれ、交通タイムス社に入社、現在に至る。イタリア車が趣味の中核ではあるものの、クルマに関連する本やミニカーを集めまくる根っからの収集癖おさまらず……。古書書籍、ミニカー、これらの山の中で生活を続けている編集者。

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美しいプロポーションに釘付け! 青島文化教材社から1/24スケール「トヨタ2000GT」プラモデルが発売

自動車からオートバイ、軍用車、さらには艦船の模型まで幅広いジャンルを手がけているホビーメーカーの青島文化教材社。同社のプラモデル「ザ☆モデルカー」シリーズに1/24スケールのトヨタ2000GT(後期型)が9月に発売される。早速その中身を紹介していこう。

「サーキットの狼」世代注目! コンビニ限定「KYOSHO MINI CAR & BOOK Vol.06」発売

ラジコンからミニカーまで手がけるホビーメーカーの京商。同社のコンビニで購入することができるシリーズ「KYOSHO MINI CAR & FUN BOOK No.06」が8月5日よりファミリーマートで発売される。今回はサーキットの狼世代にはタマラナイ、風吹裕矢仕様の「ロータス・ヨーロッパSP」が登場だ。

愛工房の「予算1万円以下」でできるお手軽DIY! ハイエースの「貼りモノ」カスタマイズ4選

DIYで愛車のイメージを手軽に変えることができるパーツを豊富にラインナップしている愛工房。同社から新たにトヨタ・ハイエース(レジアスエース)用の新製品が登場した。ひとつは「ゴーストシリーズのエンブレム及びフューエルキャップ」。もうひとつは、「リアナンバーサイド 黒ピラプロテクター」が発売された。早速紹介をしていこう。

お茶の間が「ドリフトコース」に早変わり! 京商ミニッツから「ダッヂ•チャレンジャーSRT ヘルキャットレッドアイ」が登場

簡単にドリフトができるラジコンが登場  さまざまなスケールのミニカーからラジコンまで手掛けているホビーメーカーの京商。同社の屋内で遊ぶことができるミニッツブランドからドリフト走行ができるアメリカンマッスルカー「ダッヂ•チ […]

TRDカラーも登場! 1/43スケール「トヨタ・アルテッツァ RS200 TRD」がインターアライドから発売

レーシングカーから旧車、新車まで幅広い車種を取り扱う模型メーカーのインターアライド。同社オリジナルブランド“ハイストーリーシリーズ” のレジン製1/43スケール「トヨタ・アルテッツァ RS200 TRD」が2021年7月下旬に発売される。同ブランドは主に「これまであまりモデル化されなかった」国産車を商品化しているのが特徴だ

日本では「カニ目」の愛称で有名! 1/18スケール「オースチン・ヒーレー・スプライトMk1」が登場【京商】

スーパーカーから大衆車までさまざまなモデルカーをラインアップする模型メーカーの京商。同車のオリジナルダイキャストモデルから1/18スケールの「オースチン・ヒーレー・スプライトMk1」が6月10日に発売された。カニ目の愛称で知られる、同車の製品を紹介をしていこう

トヨタ・ランドクルーザー60が1/18スケールで復活! 新色が追加され発売へ【京商】

魅力的なモデルカーからRCカーまでラインアップする模型メーカーの京商。同社オリジナルブランドからダイキャスト製1/18スケール「トヨタ・ランドクルーザー60(ロクマル)」が6月3日に発売される。過去にもブルーとベージュの2色が発売されているが、今回は新たに新色が加わっての登場となる。

6400万円でもバーゲン価格?「ランチア037ラリー」復刻モデルが「本物を超える」完成度だった

ランチアはGr.BカテゴリーのWRCに参戦するために付くあげたマシンがある。それが1982年に登場したランチア・ラリー(037ラリー)だ。シャシーはダラーラ、ボディはピニンファリーナ、エンジンはアバルトという豪華な陣容で、競技用に開発された。その037ラリーがキメラオートモビルの手によって37台のみ復刻されたのだ
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