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  • 山崎元裕(YAMAZAKI Motohiro)
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スピードテールのドアを開けた状態

約3億3000万円で落札! マクラーレン「F1」譲りのセンターシート採用の「スピードテール」は高値安定中

フランス・パリで開催されたRMサザビーズのオークションに、106台限定の希少なマクラーレンスピードテールが出品されました。シャシーナンバー030、走行距離はわずか114kmというワンオーナーの個体は、いくらで落札されたのでしょうか?

メルセデス マイバッハ新型「EQS 680 SUV」の後席はもはやラウンジ! クローム仕上げのフロントグリルは高級感の演出です

究極のラグジュアリーをカスタマーに提供することをコンセプトとした、メルセデス・ベンツのサブブランド、メルセデス・マイバッハ。同社から最上級SUVのGLSをベースとしてEV版である「EQS SUV」を、さらにエクスクルーシブな仕様へとモディファイした「EQS 680 SUV」が発表されました。

世界に1台だけの「ウラカン テクニカ」も夢じゃない!? ノビテックのランボルギーニカスタムプログラムとは

ドイツのチューナー「ノビテック」からリリースされたランボルギーニ ウラカン テクニカは、一見ノーマルと思いきや独自のエアロパーツを装着しています。ほかにも足まわりなどが変更され、各部をブラッシュアップ。詳細をお伝えします。

ノビテックが「アヴェンタドールLP7890−4」をチューニング! 最後の純自然吸気V12ランボの空力をブラッシュアップしました

ノビテックはランボルギーニ アヴェンタドールLP780-4 ウルティマエ ロードスターをベースにチューニングを施しました。250台限定の「LP780-4 ウルティマエ ロードスター」は、エクステリアがアップデートされるほか、機関系にはライトチューンが施されています。詳細をお伝えします。

「マクラーレンF1」の生みの親が送る最新スパイダー! レブリミット1万1100回転のV12を積んだ「GAMT.33スパイダー」とは

ゴードン・マレー・オートモーティブ(GMA)から、ニューモデルとなる「T.33スパイダー」が発表されました。これはすでに発表されているT.33のスパイダー仕様です。ディテールを紹介します。

【8500万円で売出し中!】ランボルギーニ「カウンタックLP5000S」のファーストオーナーはNFLのヒーローだった! 有名人物件はプレ値がつくのか!?

キング・オブ・スーパーカーの「カウンタック」のなかにあって、ファーストオーナーがアメリカン・フットボールで殿堂入りしているウォルター・ペイトン氏であるという個体には、どれほどのプレ値がつくのか、調査しました。

1億4400万円!! 精巧なランボルギーニ「ミウラ・イオタ」はミツワによって輸入され日本にあった個体でした

ボブ・ウォレスが日常の業務が終了した後に個人的なプロジェクトとして開発を進めたプロトタイプが「J(イオタ)」です。この個体は売却された後に事故により消失してしまいますが、イオタ仕様にされたミウラが現存しています。その1台がオークションに登場。果たしてどれほどの価値があるのでしょうか。

【実走行950キロ】新車同然のマクラーレン「P1」が1億5000万円! 買えるものなら「いま」手に入れたいバリュー感!

マクラーレンが「F1」以来の市販モデルを生産する際に3つのモデルシリーズで展開することが発表されていました。そのトップモデルが「アルティメットシリーズ」です。満を持してマクラーレンが世に出したアルティメットシリーズ初の「P1」が誕生した時代背景と、現在のオークションし市場における評価をレポートします。
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