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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

純正のほぼ半値! 高額なトヨタ「GRヤリス」純正ローターに代わる高性能1ピースローターが登場! 魅力的なパッドも充実しています

純正が2ピースローターを採用しているGRヤリス。高性能なのは理解できるが、非常に高額なパーツになっている。そこで、もう少しお財布にやさしい1ピースローターを登場させたのがプロジェクトμだ。GRヤリス用としてオススメのブレーキパッドも含めて紹介していく。

ランボルギーニはサーキットでもサステナブル!「スーパートロフェオ」で「ISO 20121」認証を取得した「コルタウリ戦略」とは

ランボルギーニが2023年11月に開催したスーパートロフェオ・ワールドファイナルにおいて、イベント・サステナビリティマネジメントシステム規格である「ISO 20121」の認定を受けました。ランボルギーニのエコロジーの方針である「コルタウリ戦略」は単に製造、流通だけではなく、イベントまでも視野に入れた広範なものであることがわかります。

ロールス・ロイスが考古学調査!? 本社の増築予定地からローマ時代の遺物が出土…地元の小学生が「ジュニア考古学者」になりました

ロールス・ロイスの本社拡張計画にともない、2023年11月から考古学調査が行われています。今回、地域の魅力を知ってもらうため、近隣の小学3、4、5年生を招待し、1日「ジュニア考古学者」として活動してもらいました。ロールス・ロイス本社の遺跡とはどのようなものだったのでしょうか。

トヨタEP82型「スターレット」で2度目のパイクスピークに挑戦! 220馬力仕様となったマシンの中身とは

パイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム(通称パイクスピーク)2024の開催まであと2カ月といったタイミングで、今回2回目の挑戦となるトヨタ「スターレット」(EP82/1990年式)がアメリカに向けて旅立つことになりました。参戦に向けてアップデートしたスターレットの中身とは。

800馬力のランボルギーニ「ウルスSE」は10種のドライビングモードで楽しめる! EVだけでも60km以上走れるクラス最速SUVです

新しいデザイン、800馬力のパワー、電気モードで60km以上の航続距離、クラス最高のパフォーマンスと最高速度を誇るランボルギーニのSUVで初となるプラグインハイブリッドモデル「ウルスSE」が北京モーターショーの前日、プレス向けに発表されました。ランボルギーニの電動化と脱炭素化への道がさらに前進します。

なつかしの日産ヤングタイマー3台!「シルビア」「プリメーラ」「フィガロ」は令和のいま「エモい」クルマとして再評価されています

自動車文化を形成するさまざまな要素を取り込み、単なる自動車ショーの枠を超えているオートモビルカウンシル2024が去る4月12日〜14日までの日程で開催されました。2023年に創立90周年を迎えた日産は、1980~1990年代のヤングタイマーにフォーカスした展示を行いました。

「GT-R」じゃない方の「スカイライン」が面白い! 日産の「FR+直列6気筒」の伝統と魅力を再発見

日産スカイラインといえばGT-Rと連想されるほど、GT-Rはスカイラインを語るうえで欠かせない存在となっています。しかし、そのスカイラインGT-Rもベースグレードがあるからこそ高性能化できたという過程があります。今回は、第2世代GT-RのベースとなったFR+6気筒の魅力に迫ります。

ベントレー環境財団がタイで河川浄化活動に参加! ポルシェやアウディとともに環境問題に取り組む真の意図とは

ベントレーが2023年に立ち上げた「ベントレー環境財団」の具体的な活動が、イギリスとは遠く離れたタイで始まりました。これは河川のゴミ収集プロジェクトですが、単にゴミを集めるだけではなく子どもたちへの環境に関する教育も含まれます。

 

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