[連載] ミニバン&ワゴンのトレンドをユーザーカーで振り返る【2001〜2002年編】 (1/2ページ) (2/2ページ)

2002年[平成14年]

↓ESTIMA LUCIDA↓
VWのドレスアップに見られるようなヨーロピアンスポーツをトヨタ・エスティマ ルシーダへ。
ヘッドライトやボディカラーは、VWゴルフIIIの純正を取り入れた。

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↓STEPWAGON↓
ヨーロピアンVIPを意識し、自作で製作した張り出し系バンパーを装着するのはホンダ・ステップワゴン。
ユーロプレートを裏返して装着し、側面と後方はシルバーのラインを注入してブラックとのコントラストを描く。画像はこちら 画像はこちら

↓ACCORD WAGON↓
ホンダ・アコードワゴンは、フロントマスクをワンオフでボトムラインを整形しスマートさを実現する。
なかでも圧巻なのは、テールランプ下側を覆うように加工したリアバンパーで、車種不明感を出す。画像はこちら 画像はこちら

 

 ↓bB↓
BMW3シリーズ(E46型)の純正ヘッドライトを違和感なく移植するのはトヨタbB。
ウインカーはヘッドライト脇ではなく、社外品をバンパーへ埋め込み加工するなど、ユーロVIPなテイストを漂わせた。画像はこちら 画像はこちら

 

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