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2022/08

新型「ハイゼットカーゴ」ベースの軽キャン登場! 真夏の車中泊でも快適な装備とは

手軽なキャンパーとして軽自動車ベースの軽キャンに人気が集まっていますが、2021年に登場した新型「ハイゼットカーゴ」が軽キャンのベースとして注目されています。そこで、キャンパー厚木が提案する手頃な「Chippy(チッピー)」を紹介します。

使ったレゴは40万個以上! 実物大ランボルギーニ「シアン FKP37」が一般公開中

サンタアガタ・ボロネーゼのランボルギーニ・ミュージアムに、2022年10月6日まで、40万個以上のレゴを用いた実物大の「シアン FKP37 レゴテック」が展示。のべ8660時間という時間をかけ、インテリアまで“忠実”に再現されたレゴ作品を紹介する。

第2世代日産「スカイラインGT-R」の集大成!「M-spec」や「ニュル」も設定された「R34GT-R」の進化と熟成を振り返る

現在の中古車相場で1000万円を超える個体も珍しくないR34スカイラインGT-R。第2世代Rの完熟形として誕生したBNR34はRB26DETTエンジン搭載最後のモデルでもある。M-specや「ニュル」など希少モデルも含め、その進化の過程に迫る

いま中古で手に入る「4ドア&MT」のスポーツモデルとは? 一周回って「アルテッツァ」が赤マル急上昇物件でした

若いころは2シーターで問題なかったが、家族ができればそうはいかない。サーキットも走れて家族も満足できるともなれば、使い勝手のいい4ドアが必要となる。ここでは、アフターパーツも豊富でMTの設定がある“ちょい古”モデルを探してみよう。オススメの6台を紹介する。

「学生フォーミュラ日本大会2022」3年ぶり開催! どうして試走会と模擬車検を行うのか

2022年9月6日(火)~10日(土)の「学生フォーミュラ日本大会2022」が行われる。本大会開催を前に、静岡県のエコパ(小笠山総合運動公園)で、支部合同試走会が8月8日(月)~11日(木)の4日間にわたって開催された。そのレポートをお届けしていこう。
車高調イメージ

どうしてミニバンに車高調? ブリッツ「ZZ-R」を装着した「ヴォクシー」と「GR86」に試乗して検証してみました<PR>

チューニングパーツの代表格である車高調。まずはココから、というクルマ好きは多いだろう。全長調整式で32段階の減衰力調整が可能な本格派ながら、リーズナブルな価格で人気のブリッツZZ-Rは、スポーツカーのみならずミニバンユーザーにも人気のアイテムだ。

【失敗しないランボ選び】いま注目!! プレ値がつかない「ガヤルド」は買いか? 「スクアドラ・コルセ」で検証

ランボルギーニが2003年にリリースした「ガヤルド」は、ランボ史上最高の販売台数を記録し、現在のランボルギーニの躍進の立役者となった。現在プレミアム価格が付いているのか、最終進化版「LP570-4スクアドラ・コルセ」を例に調査した。

「バンライフ」をスクールバスで! 元大工職人が仕上げたログハウスのような車内とは

日本では空前のキャンプブームですが、既存のキャンピングカーでは飽き足らず、バンライフを実践する人も徐々に増えてきました。そこで、サイズ的にも見た目的にもインパクトあるバンライフ用にカスタムされたスクールバスを紹介します。内部はウッドで統一されたあたたかみある空間に仕上がっています。

MINIの次世代BEVコンセプト「エースマン」は欧州最大のゲームショウで一般公開! デジタルと相性のよいデザインとは

MINIが次世代BEVのコンセプトモデルである「MNI コンセプト エースマン」を発表。2025年以降に登場する全ての新しいモデルをBEVとするMINIの新たな方向性を示唆したモデルを紹介します。
悲運の名車たち

時代を先取りしすぎた名車たち! 「S-MX」に「ステップワゴン」いま見ると欲しくなる装備とは

ライバルよりも魅力的かつ先代の性能を上回らなくてはならないのが新型車の宿命だ。そのため、個性的なデザインだったり画期的な機能だったりを投入し、存在感をアピールするのだが、ときには成功にならず低評価となってしまうことも。そんな悲運の名車をあらためて紹介したい。

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