「メンテナンス」の記事一覧

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街中で思わぬ車両トラブル! 持っておきたいお役立ちアイテム5選

走行会も万が一に備えておけば安心 チューニングカーや旧車となれば、出先でのトラブル対応については頭のどこかに入れておきたいもの。もっともトラブルに対して自分で対応しようとせず、レッカーなどのサービスを呼ぶことが基本だが…

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過酷な冬にストレス満載! 春こそ見ておきたい自動車メンテナンス

冬場を乗り越えたクルマは疲労度アップ チョークを引いたりすることもなく、昔に比べたら冬の寒さというのはクルマにとってシビアではなくなったのは事実。だからといって、クルマにとって負担はないのかというと、そうでもない。問題…

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花粉から車内を守れ! 入れない・追い出す花粉症対策とは

エアコンを活用した対策 今年もひどい花粉症。薬もよくなったとはいえ、できるだけ花粉は浴びたくないし、場所によっては気にしていてもムズムズが激しいところもある。それがクルマだ。限られた空間の密室には、花粉はどんどんと侵入…

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飛び石でガラスにヒビ!フロントウインドウの 補修の限界と対策とは

車両保険でのガラス交換は等級ダウン 高速道路などを走っているとき、いきなり”ピシッ”という音。フロントウインドウにヒビが入ってしまった経験をした人もいるだろう。飛び石によるガラス破損だ。 前走車が...

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早すぎても遅すぎてもダメ!車検時に交換すべき油脂類とは

車検を通すだけ点検での液モノ無交換に注意 最近のクルマは環境保護のためもあって、車検や点検で油脂類(オイルやクーラントなど)の交換頻度は少なくなっている。とはいえ、交換すべきものはあるだろう。ここでは車検時の液モノのメ…

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自動車のサビを軽視してはダメ!見た目以上に根深く浸食されている可能性も

塗装の小さな浮きは「錆」の氷山の一角 ボディに発生した錆の原因は、飛び石など何らかの理由で塗装面がキズ付き、鉄板に泥や水分が付着して腐食(=酸化)するからだ。厄介なのは、たとえキズは小さくても塗装面の下に潜む錆は、徐々…

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    基本構造は100年間以上不変!エアロデザインで進化するワイパーブレード

    安定した拭き取り性能を誇る クルマの装備で、ウインドウの水滴を除去する装備としてワイパーに代わるものは登場していない。ブレードに付いたゴムで水分を拭き取るという基本動作は、ワイパーが登場してから100年以上経過した今でも...

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    ディーラーの車検はなぜ高い? 民間車検にはないメリットとは

    点検・整備費用の差で変わる車検費用 クルマを所有するうえでの義務であり、通過儀礼的なものが車検。もちろん車検をパスしないと公道でクルマに乗ることはできないので、必ず車検を受ける必要はあるのだが、問題は費用だ。 ご存知の…

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      非力でも必要にして十分なパフォーマンス  個人的な趣味趣向を押し付ける...

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      規制突破に満ちた高度経済成長期  日本では、2004年まで国産車には「...

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      軽自動車ベースだからこそオモシロイ! 500ルックから跳ね馬の魂が宿っ...

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      ナリは小粒でも走りは刺激的  最近では上級車種であっても小排気量で過給...

    9. キャンピングカーから救急車まで! 街中でよく見かける特装カスタマイズメーカー3つ

      社会生活に貢献するクルマも数多し  ひと昔前まではクルマのカスタマイズ...

    10. 嗚呼、懐かしのクルマ文化「昭和に流行ったカスタム&スタイル」6選

      現代では新鮮に映る当時モノ  クルマに限らず、ファッション、髪型、食べ...