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スーパーカーからSUV、セダン、ミニバン、コンパクトカーまで、世界のメーカー&ブランドの最新・現行モデルの「いま」を発信
190Eのスポーティバージョン190E 2.3-16

アッシー君には「六本木のカローラ」や「小ベンツ」が必須だった! バブリーな時代のドイツ車御三家とともに青春を振り返ります

1980年後半から1990年代初頭にかけて、日本を覆い尽くしたのが、バブル景気でした。ここではバブル期のドイツ車御三家と言われた、 「190」と「30」と「80」について、当時を知る筆者が振り返ります。

「イチキュッパ」のポルシェ991後期型「911GT3」を購入へ! 還暦前オヤジが「高額ローン組めるのか?」ドキドキ編【役物911長期レポ】

齢60を前にした筆者がドライブ旅行やスポーツ走行にも挑戦したいという想いから、憧れだった羽根付き「ポルシェ911」の購入を決意。いよいよ購入へと一歩踏み出しましたが、この歳で高額なローンは組めるのでしょうか? 詳細をレポートします。

アバルト「500e」に三菱「デリカミニ」など「日本カー・オブ・ザ・イヤー 2023-2024」のテンベストが発表されました!

2023年11月5日まで東京ビッグサイトで開催されている「ジャパン モビリティショー2023」の会場にて、「2023-2024 日本カー・オブ・ザ・イヤー」の第一次選考が行われ、ノミネートされた全34台のなかから上位10台が選ばれました。最終選考会に勝ち進んだ「10ベストカー」を紹介します。

実質価格334万円からの韓国ヒョンデ新型「コナ」がいよいよ発売! 中国BYD「ATTO3」がバチバチのライバルです

2022年5月に日本での販売を開始したヒョンデ「アイオニック5」が2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤー「インポート・カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞するなど、一定の評価を集めつつあるヒョンデから、リーズナブルな価格と実用的なボディサイズを持つコンパクトSUV電気自動車の「KONA(コナ)」が2023年11月1日より販売をスタートさせました。

この世に1台だけの末広がりフェラーリ! 台湾人がオーダーした究極のワンオフモデル「SP-8」は縁起のよいネーミングでした

フェラーリから最新のワンオフモデルとなるフェラーリ「SP-8」がお披露目されました。「F8 スパイダー」をベースとし、3.9L V8ツインターボエンジンを搭載するロードスターです。フェラーリのニューモデルの詳細をお伝えします。

「カウンタック」がブームの火付け役!? 常識を覆す「車のドアの開閉方法」5選

クルマのドアといえば、横向きに、あるいは後席用ならスライドして後方に開くもの。これは常識といってもよいのかもしれないですね。けれども世界のクルマの中には、その常識を覆すドアを採用したモデルが、じつは意外なほどに多くあるのです。ここではその珍しくも華やかなドアを持つモデルを紹介します。

価格は愛車の100倍以上のベントレー「フライングスパー スピード」に惚れちゃいました! CARトップ最年少編集部員が人生最初で最後(!?)の試乗をしました

30万円の中古車が相棒のCARトップ最年少編集部員・鈴村にとって、高級車は遥か彼方の存在。そんな僕にベントレー……しかも名機のW12気筒エンジンを搭載する「フライングスパー スピード」に乗れるチャンスが巡ってきた! ということで、その様子をレポートします。
土屋氏とR32

ドリキン土屋圭市の運命を変えた日産「R32 GT-R」身銭を切って5台乗り継いだ魅力とは?

ドリキンの愛称で親しまれ、世界中のファンから支持される土屋圭市さん。数多くの愛車とともに過ごしてきましたが、そのなかでも特別な存在が日産スカイラインGT-R(R32)です。衝撃の出会いから、R32 GT-Rに対する思いを語っていただきました。

 

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