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スーパーカーからSUV、セダン、ミニバン、コンパクトカーまで、世界のメーカー&ブランドの最新・現行モデルの「いま」を発信

2億1400万円のチェコ製ハイパーカー「ボヘマ」とは?「R35 GT-R」用エンジンを700馬力にチューンして搭載

チェコのハイパーカー・メーカー、プラガが、完全新設計によるニューモデルの「ボヘマ(BOHEMA)」を初公開したのは2022年。そのコンセプトは公道も走行可能なプロトタイプ仕様のレースカーで、89台が限定生産されます。詳細を解説します。

入手困難な新型「フェアレディZ」を新古でゲット! 元愛車の「コペン」との意外な共通点に運命を感じました

2023年5月5日に富士スピードウェイで開催された「ADVANオールフェアレディZミーティングin富士スピードウェイ2023」には1308台もの日産「フェアレディZ」が集合。まだ市場の台数が少なくレアな存在の最新RZ34型のオーナーがいたので話を伺いました。

スバル初代「BRZ tS」のコンプリートだけが可能だったチューニングとは? STIのこだわりが凄すぎでした【BRZ名車プレイバック】

スバルのモータースポーツ活動やカスタマイズパーツ開発などを担う「STI」。同社のノウハウを注ぎ込んだコンプリートカーとしては、走りを追求した「Sシリーズ」と、ノーマルのもつ性能を最大限に引き出した「tS」シリーズが存在。今回は初代BRZ tSの魅力を振り返ります。

DSブランドの2023年度「コレクションモデル」は「エスプリ・ド・ヴォヤージュ」がテーマ。「DS4」&「DS7」に限定版として登場します

ファッション業界からインスピレーションを得たという特別なモデル「DS COLLECTION モデル」が新登場。2023年は「感性豊かな旅の精神(エスプリ・ド・ヴォヤージュ)」をテーマに、DS4とDS7が仕立てられました。

715馬力のアストンマーティン「ヴァラー」は110台限定! V12エンジン×6速MTで純粋なドライビングを追求できます

アストンマーティンはブランド創立110周年を記念した110台限定の2シーターハイパフォーマンスモデル「ヴァラー(Valour)」を発表しました。V12エンジンに6速MTを組み合わせ、ドライビングの楽しさを追求。往年のFRスポーツを彷彿とさせるスタイルにも注目です。

ミツオカ「ヒミコ」は先着10台限定! マツダ「ロードスター」ベースの優雅なオープン2シーターは678万7000円

ミツオカブランドを展開している光岡自動車が、2シーター・オープンモデルの「Himiko(ヒミコ)」の2024年モデルを発表しました。しかし、その年間生産計画はわずか10台。2023年7月29日(土)より全国一斉発売です。詳細をお伝えします。

メルセデスAMG「SL63」に4000万円の特別仕様! F1マシンをオマージュしたマシンは日本17台限定です

メルセデスAMGのラグジュアリーロードスターの特別仕様、「SL63 4MATIC+ モータースポーツ コレクターズ エディション」が世界限定100台で登場。モータースポーツ起源のスポーツカーという原点へ回帰し、メルセデスAMGペトロナスF1チームのマシンをモチーフとしています。

ミツオカ「ビュート」のベースが「マーチ」から「ヤリス」に! 車両価格は308万円から、発売開始は9月22日からとなります

光岡自動車のロングセラーモデルであるミツオカ「Viewt」。1993年1月の登場以来、これまで3代にわたって進化を続けてきたモデルです。ベースモデルのマーチが生産終了となり、ビュートも販売終了となりました。その継続モデルとしてあらたに「Viewt story」が登場したので紹介します。

 

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