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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

来日9年目にしてトヨタ「86」をターボのワイドボディ仕様にカスタム! ボディはホンダ「S660」のライトグリーンにペイントしました

ライトグリーンとブラックのツートーンカラーが目立つワイドボディキットを装着したトヨタ「86」。そのフォルムは、さながらスーパーカー。86で理想のスタイルを追求していったところ、ここまで極めたカスタマイズに行き着いたのです。その全貌をご覧あれ。

日産S30「フェアレディZ」を普段使いできるようにアレンジ…スターロードのパーツキットが超絶かっこいい!「旧車はお飾りではなく、乗って楽しむクルマです」

旧車ブームと言われるほど、懐かしのクルマに乗るオーナーが増えています。旧車乗りの楽しみ方は、人それぞれ想いの数だけ存在し、そのスタイルは何百何千通りもあります。ここで紹介する福池昭宏さんは、旧車を現代のクルマと同じようにイージーに乗れる仕様にして楽しんでいるひとり。愛車である日産S30型「フェアレディZ」をカッコよく快適に走れるよう、アレンジを加えています。
ハイエースとホムラ

ハイエースの足もとをエレガントに演出! レイズのプレミアムブランド「ホムラ」の新作「HOMURA 2+9L-RA」に注目です〈PR〉

レイズのもつ鋳造技術を注ぎ込み、究極の美しさと機能性を追求したプレミアムブランドが「ホムラ」です。上質な足もとメイクを可能にするホムラのラインアップに、トヨタ「ハイエース」をワンランク上のスタイリングに仕立ててくれる新作「ホムラ 2+9L-RA」が加わりました。

18歳で手に入れた人生最初の愛車トヨタ初代「ソアラ」を35歳で再び購入…以来13年、昭和の走り屋テイストにドレスアップして楽しんでます

昭和世代が近藤真彦さんの「スニーカーぶる~す」や寺尾 聰さんの「ルビーの指環」などを口ずさんでいた1981年に発売されたのが、トヨタ初代「Z10型 ソアラ」です。このクルマはスーパーグランツーリスモをうたう意欲作として登場しました。初代ソアラのオーナーの坂本さんは、当時感を醸し出す仕様にドレスアップしています。

ホイール交換だけでセンスのよさをアピールするホイールは…? ワンサイズアップして見える「ベルサスVV25R」のフェイス1がオススメ【AMW selection】

RAYS(レイズ)の「VERSUS(ベルサス)」はスポーツ性能の高さで人気を誇っているホイールです。今回はスバル車のなかでも高性能な走りとスポーティなルックスで人気の「レヴォーグ STI Sport」などスポーツモデルとのマッチングも抜群で、躍動感あふれる正統派スポーツホイール「VV25R」を紹介します。
ハイエースとZE40X

トヨタ「ハイエース」に最強の4×4ホイールが加わった! 名作レイズ「ボルクレーシングZE40X」はオリジナリティ爆上がりです〈PR〉

レイズ「ボルクレーシング」の人気モデル「ZE40」のDNAを継承し、最強の4×4ホイールとして生み出されたのが「ZE40X」。SUVのみならずトヨタ「ハイエース」にもオススメであるZE40Xのディテールを紹介します。

昭和の改造マシンを目指したマツダ「サバンナRX-7」が痺れるほどカッコいい! ポルシェバンパーにオバフェンは当時の走り屋の証でした

「そういえば昔はこんなスポーツカーがあったなぁ」と当時を思い出し、旧車に乗りはじめたオーナーたちの中には純正スタイルのままでは飽き足らず、自己表現をしながらクルマいじりを楽しむ人たちがいます。今回紹介するマツダ「サバンナRX-7」のオーナー、安達隆之さんもカスタムを楽しんでいるひとりです。

軽カーだけで200台超集合! 痛車からアゲ系まで集まる「KING OF K-CAR MEETING」とは? 日本全国から集まったカスタム軽カーを紹介します

軽自動車好き・カスタム好きが気軽に参加できるイベント「KING OF K-CAR MEETING vol.9」が2024年6月9日(日)に岡山国際サーキットで開催されました。このイベントは、ドレスアップカーコンテスト「KING OF K-CAR」の雰囲気をハイエンドユーザーだけでなく、エントリーユーザーにも体験してもらおうという趣旨で開催されています。

 

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