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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

2カ月前に手に入れたホンダ初期型「NSX」は走行4万キロの極上車! これからサーキット用へと進化予定です

2023年8月11日に富士スピードウェイで行われた「FUELFEST JAPAN TOKYO」には2000台以上のカスタムカーが集合。アメリカンな車両はもちろん、日本的なチューニングカーも多かった中から、オリジナルの良さを生かした状態の良いホンダ初代「NSX」のオーナーを紹介します。

「ムラーノ」を「フェアレディZ」にカスタムして話題となった「日産京都自動車大学校」の授業に密着しました〈PR〉

自動車整備士を目指している者にオススメなのが「日産京都自動車大学校」のカスタマイズ科です。全国に5校を構える日産自動車大学校ですが、なかでも京都校は一番実習場の面積が広く、充実した授業を受講できるのが強みです。カスタマイズ科では、クルマを製作するうえでの流れを学ぶことができます。所属する学生にフィーチャーします。

マツダ「RX-7カブリオレ」をシルエットフォーミュラ風にカスタム!「F40」や「ポルシェ935」のスタイルを取り入れました

FC3CことマツダRX-7カブリオレをベースに、大胆にオリジナルシルエットのマシンを製作してしまった“かずぽん”さん。マルティニカラーでもわかるように、オーナーが目指したのは公道を駆け抜けるレーシングカースタイル。情熱を注いで完成したFC3Cを紹介します。

なつかしいジャンクションプロデュース仕様のVIPカーを再現! 28年越しの夢を新品エアロで製作したトヨタ「130クラウン」をお見せします

若い頃を思い出し、再びかつて乗っていた愛車を手に入れて当時スタイルを楽しむカーライフが注目されています。18歳の頃に乗っていたトヨタ「クラウン」を再び手に入れ、当時憧れていたジャンクションプロデュース仕様のVIPカーを46歳で製作したオーナーの愛車を紹介します。

「スーチャー」と「ターボ」の違いとは? 今さら人には聞けないチューニングの基本は航空技術として進歩しました

クルマ好きから時おり耳にするスーチャーことスーパーチャージャー。この装置が誕生したのは第二次世界大戦前のことで、元は飛行機が高高度を飛べるように開発されたのでした。クルマに転用された歴史から新時代のターボまで解説します。

幻の「Z-tune」仕様にした日産「R34 GT-R」オーナーは在日米軍基地勤務。赴任先で「GT-R」「箱根」「桜」の夢を叶えました

2023年8月11日に富士スピードウェイで行われた「FUELFEST JAPAN TOKYO」。映画『ワイルド・スピード』シリーズと縁の深いこのイベントでは「GT-R」も多かったなか、キレイに仕上げられた日産R34型「スカイラインGT-R」を発見! オーナーに話を聞いてみました。

「OZホイール」を履いた75台が集合! フェラーリからラリー仕様も大挙して「ターンパイク箱根」のスカイラウンジはさながらサービスパークでした

2023年9月3日、アネスト岩田ターンパイク箱根でOZのホイールを愛用するオーナーたちの集会「OZ Fan Meeting 2023」が開催されました。富士山もときどき顔を覗かせ絶好のイベント日和となった中、数々の個性豊かなクルマたちが集まったミーティングの様子をレポートします。

父が隠し持っていた日産「180SX」をハタチでゲット! 湾岸ウイングとエアロで90年代走り屋スタイルを再現しました

2023年8月11日に富士スピードウェイで行われた「FUELFEST JAPAN TOKYO」には2000台を超えるカスタムカーが集合。アメリカンなカスタマイズの車両も多かった中、今回は「これぞ日本の走り屋スタイル」といった風情の日産「180SX」を紹介します。

 

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