クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

CUSTOM
ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

スバル「レヴォーグ」&「WRX」に人気のモーション点灯をプラス!「ヴァレンティ」の「ジュエルLEDテールランプULTRA」が新登場〈PR〉

欧州車などのテールランプにも搭載され始めたことで、注目度が高まりつつあるのがテールランプのオープニングアクション&エンディングアクション機能。ドアの施錠&解錠に連動して、光が踊るこの機能を再現した「ジュエルLEDテールランプULTRA」がヴァレンティから新登場しました。
ガレージ八幡のR33

【1000馬力オーバーがあたりまえ】「R32 GT-R」で得たノウハウを「R33」にフィードバックしたガレージ八幡のチューニングモットーとは?

愛知県半田市のチューニングショップ「ガレージ八幡」。森田代表は、チューナー人生において大事にしているモットーとは小さい頃から変わっていないという。チューニングに対するこだわりとは? 森田代表にインタビューしました。

6年かけて超改造! シボレー「C20」を「C10」ルックに!? 細かすぎるカスタム技を全部見せます

2023年3月19日に富士スピードウェイで開催されたCUSTOM TRUCKS MAG. SHOWには、全国各地からカスタマイズされたピックアップトラックが集結。パッと見は純正風ながら、見えない部分に手をかけまくった珠玉のシボレーC10を紹介します。

「働くトラック」で着地! 荷台を浅くする意味あるの? 戦後アメリカのシボレー「3100」のカスタムに見るカスタムの美学とは

2023年3月19日に富士スピードウェイで開催されたCUSTOM TRUCKS MAG. SHOWから、1949年式の古いモデルながら60年代のカスタム手法と最新エアサスシステムで仕上げたシボレー3100ピックアップを紹介ます。

ホイールの比率がなんか変!? 22インチの白テッチンに見える足もとは、米国最新カスタムのトレンドでした! シボレー「C10」を紹介します

2023年3月に富士スピードウェイで開催されたCUSTOM TRUCKS MAG. SHOWの会場で発見した、まるで新車のような1967年式シボレーC10。だけど足もとに履いている白テッチンホイール(?)がやたら大きいような……オーナーに直撃しました。

ルーフをぶった切って極限の低さになった巨大ピックアップ! 米国の有名ショーカーだったシボレー「1500」を紹介します

2023年3月に富士スピードウェイで開催されたCUSTOM TRUCKS MAG. SHOWには全国各地からカスタマイズされたピックアップトラックが集結。会場に数多く並んだシボレーC1500のなかでも群を抜いてルーフが低くて、黄色い1台を紹介します。

なつかしい90年代カスタムのピックアップ! 7.4リッターV8搭載のシボレー「C1500 454SS」をキャブ仕様で楽しむ

2023年3月19日に富士スピードウェイで開催されたCUSTOM TRUCKS MAG. SHOWに全国から集まったカスタム・ピックアップトラックから、シンプルなピックアップにビッグブロックエンジンを搭載したシボレーC1500 454SSを紹介します。

なぜ左ハンドルのアキュラ「NSX」を指名買い? 「馬」や「牛」の通過点が20年以上も沼にハマった理由とは

NSXオーナーたちによるオーナーのためのNSXイベント「NSXオーナーズデイ」が2023年3月12日に鈴鹿で開催されました。今回は、派手なボディパーツからエンジンまわりまでイジりまくった北米仕様、「アキュラNSX」のオーナーを紹介します。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS