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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

空気圧ひとつでクルマの特性もタイムも変わる! お手軽だが超奥深い「タイヤの空気」の話

空気圧調整はセッティングの始まりであり、セッティングの最後でもある。クルマにとって一番簡単だが、一番大事な項目なのである。しかし、サーキットでタイムを出すための適切な空気圧は、メーカーとしては公言しにくいもの。そこでその方法をここで伝授しよう。
カナードを貼る

全部1万円以下! 貧乏チューンでも効果絶大な「貼るだけ」カスタム6つ

チューニングやドレスアップはお金がかかるのが当たり前だが、工夫次第ではお金をほとんどかけずにスタイルアップできる。どれもDIYでお手軽に施工できるから工賃いらず。そんな1万円以下でカスタマイズできるクルマに貼るだけの簡単カスタム手法6つを紹介する。
パーツのイメージカット

ブレーキは当然! マフラーやエアクリも消耗品だった! 意外と知らない「交換タイミング」とは

チューニングパーツは長く使い続けたいものだが、ずっと100%の性能を維持し続けることはできない。交換やオーバーホールなどが必要になるのだが、どのタイミングで交換すればいいのだろうか? パーツから発せられる交換時期のサインなどを紹介していこう。

1151psのハコスカに25年間放置から復活したサバンナRX-3スポーツワゴン! 1度は見ておきたいチューンド旧車4選【東京オートサロン2022】

世界最大級のカスタムカーの祭典として知られる東京オートサロン。近年は、新車をベースとしたカスタムカーのほかに、旧車をベースとした新しいカスタムを提案するショップも増えている。今回はそのなかでも、個性的なカスタムが光る注目の4台をしていこう。

曲がりやすくするための装置「デフ」をわざわざキャンセル! 「LSD」は何のために必要なのか?

いわゆる「LSD(リミテッド・スリップ・デフ)」とはスポーツカーには必須の装備。わざわざ曲がりやすくするためにできたデファレンシャル機構をキャンセルするという、謎の矛(ホコ)と楯(タテ)のような装備だが、限界走行にはなくてはならない機構なのだ。
東京オートサロン2022 NATSブース

センチュリーからリーフまで原型を留めぬ大変身! NATSブースの自由すぎるカスタムカーに圧倒される【東京オートサロン2022】

2年ぶりに開催された東京オートサロン2022。毎回、話題を呼ぶNATSブースには今年も自由な生徒たちの発想で生まれたカスタマイズカーが展示された。そのなかから「和製ローライダー」からオーバーランダースタイルのジムニーまでハイクオリティな作品たちを紹介。

「ハミタイ防止」「ルックス向上」だけじゃない! オーバーフェンダーを装着する理由とは

かつてスポーツカーの「高性能の証」として取り付けられていたオーバーフェンダー。幅広タイヤを装着したレーシングカーには必需品だった。今となってはSUVにも採用されるようになった。トヨタRAV4やスズキ・ハスラーなど純正でも取り付けられている理由を説明する。
GRヤリスRS用ハイパワースペックLⅡマフラー

2ペダルのGRヤリス「RS」をより軽量でレーシーに演出! HKSから「ハイパワースペックLⅡ」マフラーが新発売

HKSからGRヤリス「RS」グレード用にハイパワースペックLⅡマフラーが新発売。同製品は純正マフラー比30%の軽量化が叶う7.7kgを実現しながら、優れた排気効率向上によりレスポンスアップが可能だ。付け替えフィニッシャーカバーもオプション設定する。

 

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