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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

「ラジエーターキャップ」の交換は必要? その大事な役割と交換時期をおさらい

日本の夏は暑い! この酷暑の中でクルマの冷却系パーツは酷使されるわけだが、重要なクーリングパーツにも関わらず、メンテナンスを忘れがちな部品がある。それはラジエターキャップ。いま愛車についているラジエターキャップ、使用年数をきちんと覚えているだろうか?熱い条件下で酷使されているパーツだけにメンテナンスは必須なのだ。  

「モモステ」「モモノブ」「モモシューズ」! MOMOにあった懐かしの「カー用品」

イタリアンブランドの「MOMO」といえば、レーシングギアやステアリングなどのイメージが強いかもしれない。だが、実はそれ以外にも多数の賞品がラインナップされていたことをご存じだろうか。ここでは、当時のカタログに載っていたハンドル以外のアイテムを紹介していこう。

なんと「1日10件」のペースで発生! 意外と侮れない「車両火災」の原因と対策

今年の8月1日、福岡県の久留米市で駐車中のクルマから出火し、車内に残されていた二児のうち、1歳児が全身にやけどを負い重体になった事件があった。1日に10件の車両火災が起きているというデータもあるが、そうした車両火災の出火原因はなんだったのか。調べてみた。
DIY作業イメージ

一歩間違えば大事故に発展! DIYメンテナンス&カスタムで注意すべき「NG行為」7つ

興味本位でやってみたり、工賃をケチるために自分でDIYすると、やりがちなのが間違った方法での作業。クルマが壊れるのも勘弁だが最悪の場合、怪我や命を落とすこともある。正しい手順を怠った結果やりがちなクルマのメンテナンス失敗あるあるを紹介しよう。

「本革巻き」の本格派も存在! ナンチャッテじゃない今時の「ハンドルカバー」事情

クルマの内装ドレスアップで定番なのが「ハンドルカバー」だ。最近はシンプル系やスポーティ系、かわいい系や高級志向まで、デザインやタイプが豊富で自分の好みが見つけやすい。ハンドル交換に比べると価格もリーズナブルで気軽に装着できるのも魅力だ。どんなタイプがあり、素材やデザインによる選び方のコツや注意点などを紹介する。

元400R開発ドライバーも唸った「脅威の走り」! ファン待望のホットハッチ「ノートオーラNISMO」速攻試乗

NISMOロードカーシリーズのひとつとして「オーラニスモ」が誕生した。より走りに磨きを掛け、本気で楽しめる1台。フットワークだけでなく加速感もチューニングし直して、新世代ニスモカーを表現。電動コンパクトを牽引する存在になること必至だ

ドレスアップの定番「ツライチ」に必須のカスタム! 意外とコツがいるフェンダーの「ツメ折り」とは

車高を落としたり、インチアップしたときに、必ずと言って良いほど耳にするのが、フェンダーの「ツメ折り」だ。言葉は耳にしたことがある人も多いと思うが、どんな内容で何を目的としたカスタムなのか。今回は、メリットだけじゃなくデメリットも含めて解説したい。

GT-Rやビートに採用された「隠れた贅沢装備」! クルマ好きならグッとくる「多連スロットル」とは何か

エンジンルームを見るとインジェクションなのにキャブレター車のようなファンネルを装着したクルマを見かけたことをないだろうか。あれは多連スロットルあるいは独立スロットルと呼ばれるものだ。ところで、交換するとどんなメリットが得られるのだろうか? 解説していこう。

 

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