「FOOT WORK」の記事一覧

さらに車種で絞り込む:

クルマの走りが変わる魔法の棒? ストラットタワーバーの持つ効果とは

車体のネジレを抑制し、ボディ剛性をアップ お手軽なチューニングパーツとして知られるストラットタワーバー。低コストでクルマのボディ剛性を高められ、かつ体感しやすいと言われるパーツの代表格だ。今昔も変わらず人気なのだが、そ…

続きを読む...

ホイール汚れの原因「頑固なブレーキダスト」の除去方法と予防策

鉄粉を放っておくのは危険行為 クルマ好きならば気になるのがホイールの汚れ。いくらボディをキレイにしてもホイールが汚いと全体のイメージは美しいと言えない。今回はキレイに保つ方法だけでなく、汚れの原因となる「ダスト」そのも…

続きを読む...

車体がフワフワしたら疑うべき? サスペンションのダンパーが抜ける原因と症状とは

クルマを安定させる減衰力を発揮できない 自動車に使われる「ダンパー」の仕事は大きく分けて二つある。ひとつは凸凹を通過したあと、いつまでも伸び縮みを繰り返そうとするスプリングの力を、オイルの抵抗力でそのエネルギーを吸収す…

続きを読む...

悪路もガンガン行ける!オフロードテイストを高めたジムニードレスアップ10選

大阪オートメッセ2019の注目デモカーに接近!ライトなリフトアップがトレンドに?「大阪オートメッセ2019」では、スズキ新型ジムニー(以下:JB64W )&ジムニーシエラ(同:JB74W)のカスタマイズデモカーが多く展示...

続きを読む...

筑波1分2秒台の激速マシン! ブリッツのシビック・タイプRは街中でも乗りやすい

ECU&吸排気チューンで360psを発生、チューニングメーカーの巧みな調律とは7代目となるホンダ シビック・タイプR(FK8)をチューニングパーツメーカーの「ブリッツ」がコーディネイト。吸排気系や足まわりのパーツ開発はほ...

続きを読む...

SUVで人気の「ちょい上げスタイル」は日本でもブレイクの予感

車高30mmアップのスプリングが世界観を変える いま世界はSUVブームが来ている。様々なシチュエーションで使えるのが人気の原因ではあるが、スーパーカーメーカーやラグジュアリカーしか作っていなかったメーカーでさえ、SUVを...

続きを読む...

クルマの機能性パーツにもカラーコーディネイトという新潮流が登場

ブレーキ系パーツがドレスアップアイテムに スポーツ走行に欠かせないブレーキ強化。玄人好みで地味なパーツと思われがちだが、最近は好きなカラーを組み合わせ、ドレスアップを楽しむスタイルも定着してきた。2月9日(土)から2月1...

続きを読む...

1 / 25123...1020...»

ウィークリーランキング

  1. 40万円で愛車がキャンピングカーに早変わり!! 車中泊も可能とする「ルーフテント」とは

    カンタン設置で極上の"車上泊"を楽しめる  ルーフテントは、愛車の屋根...

  2. 車中泊はどこでもOK!? 意外な宿泊したらダメな場所とは

    SA・PAでは10時間以上駐車することは禁止 キャンピングカーや車中泊...

  3. プロが教える「車中泊が快適に生まれ変わるアイテム10選」

    キャンプや冬場に大活躍なアイテムも必見! 「車中泊が快適になるものだっ...

  4. 南極観測隊も使用した暖房器具「FFヒーター」で冬場の車中泊が快適に

    エンジン停止中でも使用OK!! 換気不要で後付けもできる  キャンピ...

  5. 国産長寿モデル4種!モデルチェンジしないで20年超

    昭和に誕生してから平成まで 基本スタイルを変えずに生産 2017年1...

  6. もはや伝説の名車? たった1代限りで絶滅した国産スポーツカー5選

    中古市場では価格の上がっているモデルも  スポーツカーに限らず、名車と...

  7. 46万kmスカイラインGT-R「特殊ヒューズ」で電通快適化【BNR32不定期連載8】

    高性能なヒューズに換装するだけで コンピュータの信号レスポンスがアップ...

  8. トヨタが新型ハイエースを発表!次期モデル300系として国内投入に期待!

    大幅に大型化したセミボンネットボディを採用  トヨタは、2月18日に、...

  9. 90年代国産車が海外に流出! 高値で取り引きされるスポーツモデル4選

    北米輸出が加速する「25年ルール」  国外からの中古車の輸入が厳しく制...

  10. ドレスアップと車中泊が同時に楽しめる1台2役なミニバン・キャンパーの提案

    アルパインスタイルとトイファクトリーが夢のコラボ  近年のブームもあっ...