「エクステリアパーツ」の記事一覧

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高級車ベントレーの象徴「フライングB」 創業100周年を記念に新マスコット披露

新型フライングスパーで光り・輝く 超ラグジュアリーで、クラフトマンシップに溢れる英国車といえばベントレーだが、そんな同車の象徴である「フライングB」マスコットが変貌を遂げた。ベントレー創業100周年を祝い、次の100年を...

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スリーエムジャパン、自動車ラッピングフィルムに美しい仕上がりを実現する新タイプ投入

8年振りの進化でより美しい仕上がりに スリーエムジャパンは、自動車用のラッピングフィルム「3Mラップフィルムシリーズ 2080」を発売。乗用車の外装デザインを一新することができる同社のカーラッピング用フィルムとして、じつ...

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新型レクサスRX登場!モデリスタが早くもプレミアム感溢れるエアロパーツを発表

優雅で力強いスタイルへグレードアップ「トヨタカスタマイジング&ディベロップメント」は、マイナーチェンジを実施した新型レクサスRXの発売に合わせ『F SPORT PARTS(MODELLSITA)』と銘打ったモデリスタブラ...

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素晴らしきオタク文化! 日本が誇る自動車カルチャー「痛車」がブーム再燃なワケ

クルマというキャンバスに個性を込める アニメやゲームなどのキャラクターイラストをボディに貼ったクルマを「痛車(いたしゃ)」と呼ぶ。この痛車がいつ頃から始まったというのには諸説あるが、存在が目立ってきたのは2000年代前半...

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クルマを大胆イメチェン! 「塗装」と「ラッピング」それぞれのメリット&デメリットを知る

独創性とボディ保護が目的ならばラッピング 旧車のレストアだけでなく、愛車のイメージを激変させるカスタマイズとして、昔から高い人気を誇る「全塗装(オールペン)」。しかし、近年では印刷技術や素材の進化により、「ラッピング」…

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“ダサい”から華麗なるイメチェン! 軽自動車の箱バンカスタムが人気のワケ

実用性も備えた「ちょいアゲ」が定番 スズキのエブリイやダイハツのハイゼットといった軽自動車の箱バンといえば、数年前までは実用性を重視する”働くクルマ”の代表だった。しかし最近はカスタムのベース車両...

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クルマ好きのおっさん感涙! 70年代、80年代でひと際輝いたカスタムパーツ7選

舶来の名品に憧れた日本のフリークたち いまやチューニングといえば、日本ブランドのパーツが世界から注目を集めている。一方で1970年代、80年代にスグレモノといわれた多くは、クルマ好きにとっての憧れのパーツと言えば海外の老...

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クルマ好き おっさんホイホイ! 平成にあった懐かしの自動車アクセサリー ベスト5

どこか懐かしいアフターのシーンを振り返る 自動車もファッションと同じく、時代ごとにヒットした商品や文化がありました。自動車のアクセサリー関連や装備も然り、「この前まで流行ってたけど、最近は見かけないね」なんていうアイテ…

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