「チューニング」の記事一覧

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「危険な乗り物」レベルまで進化! チューニングの世界に影響を与えたクルマとは

GT-Rは800馬力時代に入っていった 1980年から2000年代の始めまでは国産車においてハイパワーなクルマが多く発売された時代だ。また、1990年代にはスポーツマフラーやサスペンションなどカスタマイズに対する規制が緩...

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車検や警察の対応でひと苦労!「ムダな努力」と笑えない自動車カスタマイズの3つ

自己満足で楽しかった平成カスタム 昭和末期から平成中盤まで、盛んに行なわれた自動車カスタマイズ。ライバルよりも目立ちたい、速くしたいという欲望に勝てず、違法なドレスアップ&チューニングをしたクルマ好きもいるでしょう。ゆ…

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燃費改善やパワーアップが期待できる!? クルマのマフラーを交換するメリットとは

パワーアップを兼ね備えたモデルも登場 クルマをチューニングするときに、エンジン系ではエアクリーナーとマフラー交換が定番メニュー。マフラー交換の目的は、排気効率の向上によるパワーアップ、リアビューのドレスアップ、サウンド…

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リレーアタック盗難から愛車を守る!自動車セキュリティの名門が開発したキーケース

電波を遮断して無断傍受を抑制 本サイトでも既報の通り、自動車のスマートキーが発する電子キー信号を不正に傍受してセキュリティを解除する、自動車盗難の新しい手口「リレーアタック」。その対策が急務といわれているが、カーセキュ…

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シートを外しただけでも構造申請が必要! 規制緩和されても意外に厳しい車検項目

似て非なるカスタムに必要な申請 過去に何度か行なわれた規制緩和により、合法カスタムの範囲はだいぶ広くなった。しかし、『構造変更』を必要とする内容は依然として多く、かつ『記載変更』という似て非なる制度も分かりにくい。両者…

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自動車のハイパワー化は悪だった「馬力規制で飛躍した昭和のクルマたち」

規制突破に満ちた高度経済成長期 日本では、2004年まで国産車には「280馬力自主規制」という制約が課されていた。これは国土交通省(運輸省)が、パワー競争をする国産メーカーに待ったを掛けたような規制だった。ところが、それ...

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車検対応で700馬力! ブリッツが日産R35GT-R用ターボキットの販売をスタート

前期型のグレードアップにも最適 チューニングパーツメーカー「ブリッツ」は、純正タービンと置き換えるだけで装着可能な日産GT-R用(R35型)ターボチャージャーを発売した。 同社の『ボルトオン・ターボシステム for GT...

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クルマの走りが変わる魔法の棒? ストラットタワーバーの持つ効果とは

車体のネジレを抑制し、ボディ剛性をアップ お手軽なチューニングパーツとして知られるストラットタワーバー。低コストでクルマのボディ剛性を高められ、かつ体感しやすいと言われるパーツの代表格だ。今昔も変わらず人気なのだが、そ…

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