「チューニング」の記事一覧

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旧車初挑戦にして究極カスタム! 父譲りの熱狂的なフェアレディZ乗りを発見

フロア底上げで得た、型破りな極低フォルム クルマの横で膝をつくと、フェンダーミラーのトップ部が、ちょうど肩の位置あたり。カスタムフリークが集うイベント(Ollds Meet 2019)の会場でも、その姿は周りに埋もれてし...

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ホンダ・シビック タイプRの走りに磨きを掛ける 「無限」チューニングの真髄【試乗】

ホンダ車の個性を際立たせる開発コンセプト M-TEC(無限)はホンダ車専用のアフターパーツの製造販売のほか、ホンダとの共同プロジェクトとしてレース活動を実施。他のワークス系チューナー(TRD、ニスモ、STI)とは異なり、...

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エンジンオイルのマメ知識4つ! 正しい種類や粘度の選び方、交換サイクルを知る

正しく選んでエンジンを守ろう ハイブリッドカーであろうと、スポーツカーだろうと、はたまた軽自動車でも内燃機関を積んでいるクルマにおいてエンジンオイルの交換というのはメンテナンスの基本。いまどきは12か月点検ごと(つまり年.…

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旧い日産GT-Rを甦らせる! NISMOチューンドカーを試乗

サーキット走行も楽しめる快適なCRS 日産直系のスポーツブランド「NISMO(ニスモ)」は、R34型スカイラインGT-Rの生産終了後にリフレッシュと、ストリートからサーキット走行までを楽しめるエンジンを始めとするチューニ...

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「STI」調律のインプレッサスポーツ&フォレスター試乗! ニュル24時間レースで得た技術を市販パーツへ

強靱さとしなやかさを両立 SUBARU車のモータースポーツ&ワークスチューンを担う「STI(スバルテクニカインターナショナル)」。チューニングのテーマは体幹チューニング。最近よく耳にする”体幹”で...

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第2世代のスカイラインGT-R乗りに朗報! 価格高騰中のエアフローセンサーはリフレッシュ可能

20年以上乗り続けるため電子制御ユニットの性能保持 季節の変わり目は体調を崩す人が少なくないが、クルマだって同じこと。夏の間に酷使され、熱にやられた電装品が悲鳴を上げて、ご機嫌斜めになるのもこの季節。90年代のクルマ、と...

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エンジンを傷付ける可能性も? クルマの「フラッシングオイル」効果とリスク

効果は高いが場合によって弊害もある カー用品店に行くとエンジンオイルの売り場に置いてあるのが「フラッシングオイル」というもの。エンジン内部を洗浄して汚れを取り除くオイルなのだが、燃費やパワーが上がるメリットを謳われるの…

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