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クルマ趣味人に向けたガレージ、トラベル、グルメ、アートなどのカルチャー情報を発信。クルマを使って人生を謳歌しよう!

地方版図柄入りナンバープレートに5地域が追加!「十勝」「日光」「江戸川」「安曇野」「南信州」の方は注目…事前申込は2025年4月ごろスタート予定〈PR〉

「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」では、カラフルでスピード感あふれる図柄で話題になった特別仕様ナンバープレート。いまは、まもなく開催を控えた「大阪・関西万博」の特別仕様ナンバープレートを街で見かけるようになりましたが、新たに地域名表示による5地域の地方版図柄入りナンバープレートのデザインが決定しました。2018年10月から導入された「地方版図柄入りナンバープレート」の最新情報を紹介します。

街歩きできるドライビングシューズに高級ラインが登場! 天然皮革を使ったミズノ「ベアクラッチL」はウォーキングシューズのノウハウも投入

トップレーシングチームのワークジャケットなども手掛けている大手スポーツ用品メーカーのミズノ。「DRIVE & LIFE」をコンセプトとしたドライビングシューズ「ベアクラッチ」のラグジュアリーな最新作「ベアクラッチL」を大阪オートメッセ2025ではメインに展示していました。

「eスポーツ」の光と影…2033年には現在の約6倍の市場規模に!? ダイバーシティの風潮にマッチするも問題点もあるようです【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のキーワードは「eスポーツ」。今後さらに評価されそうだと思う反面、心配事もあるようです。

制限速度が時速5キロの区間もあるので要注意! スピードガンで取り締まるドイツの最新自転車事情とは…レンタサイクルは1分8円から【みどり独乙通信】

ドイツ・ミュンヘン在住の池ノ内みどりさんは欧州のモータースポーツ取材時にはクルマで移動していますが、普段の自宅周辺の移動では、ママチャリを使っています。日本では自転車や電動キックボードのレンタルが普及しつつありますが、ドイツはどうでしょうか? ミュンヘンの自転車事情をお伝えします。

シエラネバタ山脈のひとりハイキングで爆釣! ニューオリンズからの相棒はダッジ「デュランゴ」で気分一新!【ミシシッピ川ブルース旅_04】

2024年の8月末から、アメリカをミシシッピ川沿いに南北縦断して音楽の歴史をたどる旅に出ることにした筆者。最初にカリフォルニア州のシエラネバダ山脈で仲間と10日間のハイキングをし、その後、ミシシッピ川を30日かけて北上する、計40日のプランです。シエラネバダでは想定外にハードな行程のため仲間たちはゆったりコースに変更。筆者は丸4日間、一人でトレイルを進むことになりました。

【ドイツ最新バス事情】100%電動化を目指しミュンヘンでは2025年2月に30台の電動バスが納車…メルセデス・ベンツのEVバスが活躍中!【みどり独乙通信】

ドイツ・ミュンヘンでは、10年後の2035年に路線バスの100%電動化を目標としています。メルセデス・ベンツを含めた3メーカーの電動バスが71台市内を走行していますが、近頃新たに30台のバスが納車されるそうです。今回は、ミュンヘンのモビリティについて紹介します。

ポルシェ「RWB 997 GT3」やホンダ「NSX」が精巧すぎるミニカーに! OAM限定「イグニッションモデル」は即完売の大人気!!

西日本最大級のクルマの祭典として多くのファンに親しまれている「大阪オートメッセ2025(OAM)が、2025年2月7日から9日にかけインテックス大阪で開催されました。会場内にはバラエティに富んだ実車の他、パーツメーカーからケミカル系、オートモビリアまで、さまざまな関連ブースが軒を連ねました。その中でもひとつの大きなコンテンツとなっているのがミニカー・メーカーのブースです。

ドイツのご当地信号機をご紹介! あらたに50年以上親しまれている『プームックル』が歩行者用信号機の絵柄になりました【みどり独乙通信】

ドイツで有名な信号機といえば、ベルリンをはじめ旧東ドイツの街で採用されているアンペルマン。最近ミュンヘンでは、子ども番組の主役的キャラクター「プームックル」の歩行者用信号機が新たにできました。どうやらドイツでは、エリアによってキャラクター豊かな信号機が存在するようです。詳しく見ていきましょう。

 

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