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クルマ趣味人に向けたガレージ、トラベル、グルメ、アートなどのカルチャー情報を発信。クルマを使って人生を謳歌しよう!

日産が16年間休止していた実業団「硬式野球部」を復活…経営トップの話題はさておき、「頑張れ、日産野球部!」【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のキーワードは「日産自動車本社硬式野球部」。暗いニュースばかりのなか、みんなに元気を与えてくれる話題が飛び込んできました。

ドイツでの自転車の流行は「ラステンラート」! 高額な自転車がバンバン売れている事情とは?「f.re.e 2025」でトレンド大調査【みどり独乙通信】

自転車やアウトドア用品の見本市「f.re.e 2025」がドイツ・ミュンヘンで2025年2月18日~2月22日に開催されました。現地在住の池ノ内みどりさんが会場を訪れると、そこには高級自転車がずらりと展示。お買い物や近場レジャー用に、なぜ高額な自転車が大人気なのか、その理由を探ってみました。

ロバート・ジョンソンが悪魔に魂を売ったという「クロスロード」はいずこに? ダッジ「デュランゴ」で探してきました【ミシシッピ川ブルース旅_06】

2024年の8月末から、アメリカをミシシッピ川沿いに南北縦断して音楽の歴史をたどる旅に出ることにした筆者。最初にカリフォルニア州で仲間とハイキングをした後、ミシシッピ川を30日かけて北上する、計40日のプランです。ルイジアナ州ニューオリンズでダッジ「デュランゴ」をレンタルして3人で移動し、ブルースの故郷であるミシシッピ・デルタへやって来ました。

クルマは無理でも時計なら…ジラール・ペルゴとコラボした世界限定188本、319万円の「ロレアート クロノグラフ アストンマーティン エディション」はいかが?

2025年2月19日、アストンマーティンはスイスの高級時計ブランド「ジラール・ペルゴ」とコラボレーションした「ロレアート クロノグラフ アストンマーティン エディション」を発表しました。アストンマーティンのアイコニックなグリーンにインスピレーションを受け、虹色に輝くダイヤルは複雑な14の工程を経て仕立てられています。このモデルの詳細について紹介します。

ドイツで日本製ママチャリと奇跡的な出会い! 新しい相棒との生活がスタートしました【みどり独乙通信】

3カ月の間で4度の自転車のパンクに悩まされていたドイツ在住の池ノ内みどりさん。掲示板に困っていることを書き込むと、日本製のママチャリを駐在員の方から購入できることに。温かいサポートを受け、新しい相棒であるママチャリとの生活がはじまります。

1/1サイズの「ミニ四駆」登場!「レクサス/GR」と「タミヤ」がコラボして1/32サイズの「ミニ四駆」モノづくり体験開催…「未来のクルマファン」に向けて

ミニ四駆でおなじみのパーツといえば、コーナーをスムーズに曲がるためのガイドローラー。ここで紹介するレクサス「LBX MORIZO RR」は巨大なガイドローラーを前後に装着した、「1/1サイズ」の巨大ミニ四駆仕様。これは、レクサスとタミヤがコラボして、「未来のクルマファン」である子どもたちに早いうちからクルマ趣味に親しんでもらおうという試みから生まれたマシンなのでした。

ダッジ「デュランゴ」でブルースマンが集う「ブルーフロント・カフェ」へ! 1948年から時が止まったような店内で何を思う【ミシシッピ川ブルース旅_05】

2024年の8月末から、アメリカをミシシッピ川沿いに南北縦断して音楽の歴史をたどる旅に出ることにした筆者。最初にカリフォルニア州のシエラネバダ山脈で仲間と10日間のハイキングをし、その後、ミシシッピ川を30日かけて北上する、計40日のプランです。ロサンゼルスからデルタ航空でニューオリンズに移動し、レンタカーをピックアップ。これからミシシッピの旅がスタートです。

寒波もひと段落…融雪剤まみれで「サビ」は大丈夫!? ボディ下回りに付着した「塩カル」はどのタイミングで洗浄すればいい? 早くしないとサビだらけに!

冬に道路が凍結するのを防ぐために撒かれる、塩化カルシウムなどを主成分とする融雪剤。スリップによる事故を減らすためには必須で、ありがたい存在ではありますが、クルマにとって看過できないデメリットもあります。それはボディの腐食、すなわち「サビ」です。ここではボディに付着した融雪剤はどのタイミングで除去するべきかお伝えします。

 

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