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カスタムはもちろんのこと、普段使いから仕事やアウトドアまで、ミニバンを使ってあそび尽くす専門誌。エッジの効いたカスタム情報を配信中

トヨタ「アルヴェル」オーナーに朗報! 1ピースの「ヴェルサム」登場…「030エボ」は豊富なサイズラインアップも魅力のホイールです

東京オートサロン2024でウェッズ(weds)の創業60周年と「クレンツェ(Kranze)」ブランドの誕生30周年を記念し、渾身のアニバーサリー・モデルとして「クレンツェ ヴェルサム(Kranze Versam)が発表されたのは記憶に新しいところです。そして早くも、ヴェルサムにモノブロック化した1ピースモデル「030エボ(030EVO)」が追加されました。注目の新作ホイールを詳しく解説します。

アルヴェルオーナー必見のメッシュデザインホイール2選…足元を上品に演出するホムラ「2×9R」と「2×7FT SPEC-M」なら間違いない〈PR〉

レイズのプレミアムブランドである、ホムラの人気モデルを紹介。どちらも上質な雰囲気を演出するメッシュデザインとなっています。高級ミニバンであるトヨタ「アルファード」&「ヴェルファイア」にも似合う、「2×9R」および「2×7FT SPEC-M」を紹介します。

三菱「デリカD:5」で快適な車中泊ができたら…ラゲッジスペースをベッドにすることで実現した究極のオフロードキャンパーが完成しました!

北陸キャンピングカーショーの会場で発見したのは、アウトドアビークルとして人気の高い三菱「デリカD:5」をベースとしたキャンピングカーです。一番人気のトヨタ「ハイエース」ではなく、車内の狭いデリカD:5をあえて選ぶ理由とは?

いつかはトヨタ「ハリアー」の夢を実現! さり気ないエアロ加工でカスタム道まっしぐら…思わず唸る小技アイデアを紹介します

岐阜県高鷲スノーパークで開催された「スーパーカーニバルリアル2023 in 岐阜 powered by AUTO MESSE」に家族で参加していた、田近卓也さん(31歳)の愛車はトヨタ「ハリアー」。単にパーツをポン付けするのではなく、細かな加工やコーディネートの手間を惜しまず投入することで、ひときわ存在感を放つ1台へと仕上げています。内装にも工夫アリのハリアーを見ていきましょう。

トヨタ「アクア G’s」はバルカンライトで眼力アップ! フォグリングも「マークX」純正を移植するなど「ヒカリモノ」にこだわりあり

岐阜県高鷲スノーパークで開催された「スーパーカーニバルリアル2023 in 岐阜 powered by AUTO MESSE」に参加した、“ゆうひ”さん(25歳)のトヨタ「アクア G's」。エアサスで着地スタイルを実現しながら全体のカタマリ感とマッシブな雰囲気を巧みに演出し、ガンメタ系ボディカラーでまとめ上げた力作です。その全貌を見ていきましょう。

ドリ車のR32「スカイライン」を売却して家族用に三菱「デリカD:3」を購入! 日産「NV200」と同じボディなのにあえてOEM車を選んだ理由とは?

OEM車はある会社が開発製造した車両を、ほかの会社が自社ブランドの車両として販売しているものを指します。今回は、アメリカ仕様を楽しめる7人乗りの車両を探した結果、日産「NV200」ではなく、そのOEM車である三菱「デリカD:3」へと辿りついた長木賢太さんの物語を紹介します。

自作で仕上げたトヨタ「エスティマ」はリップ2枚重ね! プロ顔負けのDIYアクリルワークのカスタムオーディオが自慢です

プロ顔負けのアクリルワークを駆使したハンドメイド仕上げのトヨタ「エスティマ」。エスティマ好きというオーナーの“yu-kun”さんが、自らカスタムしたオーディオが自慢の1台です。エスティマを究極のカスタムオーディオと個性派スタイルに仕上げたワザとは?

ユーザー投票1位に輝いたド派手なホンダ「ステップワゴン」が独創的すぎる!「ショップには頼らずDIYで製作した完全オリジナルです」

ブラック&レッドのド派手なボディのホンダ「ステップワゴン」。2023年に開催された「スーパーカーニバルリアル」のドレスアップコンテストでユーザー投票1位に輝いた車両です。ショップに頼ることなく完全オリジナルで仕上げたという力作の全貌をみていきましょう。
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