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GT-R(GT-R) 記事一覧

近藤監督とオリベイラ選手と名取鉄平選手

2022年の王者が本領発揮! スーパーGT第2戦富士GT300クラスを制したのは56号車「リアライズGT-R」でした

スーパーGT第2戦が、静岡県富士スピードウェイにて開催されました。ゴールデンウイークということもあり、多くのレースファンが詰めかけて賑わいを見せました。GT300クラスを制したのは、ポールポジションを獲得した56号車「リアライズ日産メカニックチャレンジGT-R」でした。

本当に最後となる!? 日産「GT-R」2024年モデルの詳細が正式発表! 1375万円から

登場以来、たゆまぬ進化で“究極のドライビングプレジャー”を追求してきた日産のスーパースポーツ「GT-R」。R35型の集大成ともなる、2024年モデルがついに登場しました。詳細をお伝えします。

日産R35「GT-R」は氷雪路でも楽しい!「プロ直伝」乗りやすいセッティングのコツをお教えします

日産が2023年1月に長野県の女神湖で開催した氷上試乗会に参加し、多彩なモデルを乗り比べてきました。今回は、2007年のデビュー以来のロングセラーとなっているR35「GT-R」の、氷上だから分かる走りの進化をお伝えします。
ターボのイメージ

純正価格が高騰中! 第2世代「スカイラインGT-R」性能維持の要である「ターボ」の選び方を教えます

日本を代表するスポーツカーとして国内外で愛されている日産「スカイラインGT-R」。純正部品の製造廃止が進み、維持するのも大変になってきています。そのなかで、性能の肝であるターボも、一部モデル用はすでに手に入らない状況です。今後は社外品の選択も視野に入れたほうが良さそうです。
エンドレスのR35

713馬力にあえて落とした日産R35「GT-R」には理由がありました。「エンドレス」が目指す「長く楽しく」走れる仕様とは

大阪オートメッセ2023にブース出展した、兵庫県のチューニングショップ「エンドレス」。GT-Rチューニングを得意としていて、1000psオーバーというフルチューンも手掛けています。イベントに登場したのは、なんとブーストアップ仕様のR35。製作に至った経緯を伺いました。
XPEL JAPANのブース

【自己修復するフィルム】輝きが長持ちする「XPEL」の「ペイントプロテクションフィルム」は普通のラッピングと何が違う?

クルマ好きであれば、愛車をいつまでも美しい状態で乗り続けていきたいと思うもの。しかし、走行すれば小傷が入り、洗車をしても細かい傷が入ってしまいます。そこで有効なのが、塗装面を保護するペイントプロテクションフィルム。XPELのアイテムなら新車の輝きを維持することも可能です。

日産「GT-R NISMO」は日本仕様のスペシャルアイテムを装着! どうして北米では採用されなかった?

大阪オートメッセ2023が2月10日~12日の3日間でインテックス大阪で開催。日産ブースでは、話題のGT-Rを展示し、NISMOとT-Specが注目の的に。あらためてその詳細をおさらいします。

1000馬力オーバー! ハイスペックな「GT-R」が勢揃いする「大阪オートメッセ2023」の直前情報をお知らせします

関西最大級のカーイベント「大阪オートメッセ」の2023年直前情報! GT-R Magazine編集部がキャッチした、出展予定のGT-R10台について紹介します。初披露となるR32日産スカイラインGT-Rや最新2024年モデルのR35日産GT-R、1000馬力を超えるフルチューンGT-Rなど注目度満点のマシンが集結する予定です。

 

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