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DEFENDER(ディフェンダー) 記事一覧

上陸75年記念特別仕様車の「DEFENDER 75+ EDITION」が日本限定300台で発売開始!

ジャガー・ランドローバー・ジャパンでは、5ドアモデルのDEFENDER 110をベースにした日本限定300台の特別仕様車「DEFENDER 75+ EDITION」を受注開始しました。日本上陸75年を記念する専用バッジや人気オプションの標準装備化が特徴の記念モデルです。

クラシック・ディフェンダーV8をレストモッド!最新ディフェンダーカラーやユニットでカスタマイズ

メーカーが歴史的名車に現代スペックを搭載して新たな魅力を仕立てる ランドローバー・クラシックが、クラシック・ディフェンダーV8に最新ディフェンダーOCTAと同一のカラーおよび内装仕様を再現できるカスタマイズを発表しました […]

4ドア2シーターと反則級の意外性!「DEFENDER HARD TOP」は後席スペース以降は特大ラゲッジ

ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、DEFENDER(ディフェンダー)ブランドとして日本初となる商用モデル「DEFENDER HARD TOP」を導入し、受注を開始しました。1950年代の初代「LAND ROVER SERIES I」に設定されていた商用仕様の「HARD TOP」の名を継承するモデルです。2人乗り仕様で最大2059Lのラゲッジスペースを備え、アクティブ派ユーザーを大いに刺激しそうです。

1950年日本初上陸の地・東京日本橋室町の名を冠した6400万円の「クラシックディフェンダー」発売

ジャガー・ランドローバー・ジャパンが日本限定の特別仕様車「CLASSIC DEFENDER WORKS V8 MUROMACHI EDITION(クラシック・ディフェンダー・ワークスV8 室町エディション)」を発売しました。ショートボディの「90」とロングボディの「110」各1台、合計2台のみの販売という極めてプレミアムなモデルです。1950年に日本で初めてランドローバーが輸入された地・日本橋室町にちなんで名付けられたアニバーサリーで、クラシックディフェンダーの正規リビルトモデルとして注目されています。

イギリスのファッションデザイナーがボディに27色を配した初代L316型「ポール・スミス・ディフェンダー」を展示!

2025年4月11〜13日、千葉・幕張メッセで開催された「オートモビルカウンシル2025」は、もともとは「ヘリテージカー」のトレードショーとしてスタートしたものの、かねてから「Classic Meets Modern and Future(クラシック ミーツ モダン)」をスローガンに掲げ、クラシックカーのみならず現代のクルマにもスポットライトを当てる場としてきました。今回はそのなかから「ディフェンダー」名義のみの一本勝負で参加した「ジャガー・ランドローバー」のブースについてレポートします。

ランドローバー「ディフェンダー OCTA」に南アフリカで試乗「魔法の足まわり」で車体は常にフラット…2000万円超えでもすでに日本割当て220台は完売です!

「最もタフで走破性が高く、最もラグジュアリー」なランドローバー「ディフェンダー」のフラッグシップモデルとなる「ディフェンダー OCTA」に、南アフリカで試乗しました。「魔法の足まわり」をはじめ、その実力をオフロードを中心とした走りで試してきました。レポートをお届けします。

クラシック「ディフェンダー」に「コルベット」のV8を搭載! フルレストア&フルオーダーのサービスが日本上陸!!…自分だけのランドローバーはいかが?

イギリスを代表する本格オフロードSUVがランドローバー「ディフェンダー」。2019年に登場した2代目となる現行型もラグジュアリーSUVとして人気ですが、より無骨な初代に乗りたいという人に朗報。クラシック・ディフェンダーをリフレッシュ&カスタムして、新車以上のクオリティとラグジュアリーさで仕上げられるサービスが登場しました。

ジャガー・ランドローバーのPHEV販売台数が前年比59%増!「レンジローバー」のBEVの予約待ちは4万8000人以上…JLRが好調に見えるわけとは?

2024年10月30日、ジャガー・ランドローバー(以下JLR)は、同社の2024年上半期でプラグインハイブリッド(PHEV)モデルの需要が伸びていることを報告しました。バッテリー電気自動車(BEV)へのステップアップとして利用する顧客が増えていることを受け、全世界での販売台数が前年同期比で29%増加したといいます。JLRのレポートを紹介します。

 

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