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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

ベントレーに入れ墨!?「ベンテイガ EWB」に世界的タトゥーアーティストが特定の光で浮き上がるタトゥーを施した! 2025年には特注モデルが登場予定

2024年12月16日、ベントレーアメリカズは世界的に名を馳せるタトゥーアーティスト、キース・バンバン・マッカーディ氏とコラボレーションしたアートカーを発表しました。マイアミ・アート・ウィーク 2024で披露されたこの「ベンテイガ EWB」は、特定の光でタトゥーを自在に消したり戻したりすることが可能な革新的なインクを使用。このユニークなコラボレーション内容を見ていきます。

オープンカーで453.91キロを達成! ブガッティ「W16ミストラル ワールドレコードカー」以外の世界最速記録を打ち立てた3台とは?

ブガッティ「W16ミストラル ワールドレコードカー」の打ち立てた453.91 km/hという最高速度は、オープンカーの世界最高速度記録です。この記録は、2024年11月9日にドイツのATP GmbHのテストコースで達成されました。これまで世界最速記録を打ち立て続けた4台のクルマを紹介しましょう。

「俺たちのワーゲン」が還ってきた! 新型VW「ティグアン」に試乗…軽快で使いやすい実直なSUVに進化していました

輸入コンパクトSUVの中で最も人気の高いモデルのひとつが、フォルクスワーゲン「ゴルフ」と基本を一にするSUV「ティグアン」がフルモデルチェンジを受けて3代目に進化しました。日本でも大きなヒットを得ているティグアンの世代交代は、当然ながら注目すべきトピック。2024年11月下旬の正式リリースの後にテストドライブの機会が得られたので、さっそくレポートしていきます。

802台しか生産されなかったロールス・ロイスが400万円ほどで落札!「シルバー スパー」は希少性が独自の価値を生み出している? 今後値上がり必至!?

イギリスの高級車……というよりも、全世界で高級車といえば誰もがその名前を挙げるロールス・ロイス。今回は、2024年10月9日〜10日にRMサザビーズがアメリカで開催したオークションに出品された1988年式の「シルバー スパー」のモデル概要とオークション結果を紹介します。

なぜロールス・ロイスが本社周辺の歩道417号を整備?…本拠地の拡張プロジェクトのために地域社会と良好な関係を築く必要性があるようです

2024年12月3日、ロールス・ロイスは本社周辺に地域住民のために改良された歩道417号のセレモニーウォークに、チチェスター選出のジェス・ブラウン=フラー議員が主賓として出席したと発表しました。この歩道はロールス・ロイスの本社周辺の遊歩道を整備する計画の一部であり、通年利用できるように拡幅され、再舗装されました。このニュースの詳細をお伝えします。

1000万円でフェラーリ泥沼生活!「365GT4 2+2」は覚悟がなければ手を出すべからず…とはいえV12跳ね馬オーナーへ最安値で実現できるクルマです

2024年10月9日〜10日にRMサザビーズがアメリカで開催したオークションにおいてフェラーリ「365GT4 2+2」が出品されました。もともとミラノの有名なフェラーリ正規ディーラー「M.ガストーネ・クレパルディ・アウトモビリS.A.S.」を介して、ファーストオーナーであるイタリアのベゲット氏に販売された1台でした。

マイアミ文化をランボルギーニで表現したら…既成概念を打ち破る「ウルスSE」登場! アニメから飛び出してきたようなカラーリングが斬新すぎる!

2024年12月5日、ランボルギーニは米フロリダ州マイアミビーチで行われたプライベートイベントで、マイアミの活気あふれる多彩な文化にインスパイアた「ウルスSE」を発表しました。エクステリアはブルーグラウコによるアクセントカラーやグレーとブラックのコントラストが付けられた、ユニークで現代的な特別モデルについて紹介します。

非公認・第1回なんちゃってセレブ「後席オブ・ザ・イヤー」を発表! リアシートの乗り心地を評価…選ばれし2台のクルマは?

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、非公認・第1回なんちゃってセレブ「後席オブ・ザ・イヤー」を発表します。後席の乗り心地に絞って評価するこの後席オブ・ザ・イヤーに見事輝いたのは……?

 

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