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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

ブガッティ創立110周年記念の「シロン スポーツ」の現在の評価額は? 5億円以上は間違いない!? 500台中の20台限定って希少なの?

2024年7月22日~24日にRMサザビーズがドイツ・バイエルンアルプスで開催したオークションにおいて、ブガッティ「シロン スポーツ 110 アン ブガッティ」が出品されました。今回オークションに出品されたモデルは2019年11月25日にドイツで登録されて以来、ワンオーナーで所有されてきた。現在までの走行距離は1461kmと表示されていました。

なんちゃってセレブがWRC「ラリージャパン2024」を観戦! …会場への道中はマンホール蓋を要チェックよ〜!

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、愛知県・岐阜県をまたがって2024年11月21日(木)~24日(日)に開催された2024年世界ラリー選手権(WRC)第13戦の「フォーラムエイト・ラリージャパン2024」の最終日に観戦。年々盛り上がりを見せるラリージャパンの様子をレポートするわよ。

ビス留めオバフェンのアウディ「A5」の見どころはトランクルームにあった! ワンオフのエアサスシステムは必見の美しさです!

今回紹介する車両は、日本発祥のカスタムスタイル「ビス留めオーバーフェンダー」を装着し、ワイド&ローを実現した「A5クーペ」です。注目すべきは5本のエアタンクをベースとしたエアサスシステム。既存のパーツ構成では実現できない、ワンオフで実現したその内容に迫ります。

バブル時代を思い出させる「ルビー・ストーン・レッド」のポルシェ「911 カレラRS」がオークションに登場! 5000万円が相場か…!?

2024年7月22日~24日にRMサザビーズがドイツ・バイエルンアルプスで開催したオークションにおいて、ポルシェ「911 カレラRS」が出品されました。まるで新車のようなエクステリアは、2023年にレストアを受けており、内燃機関もコンディション抜群の1台でした。

アストンマーティン新型「ヴァンキッシュ」の「ブースト・リザーブ」にビックリ…1000NmのV12エンジンはサウンドも最高でした!

最高出力835ps/最大トルク1000Nmを発揮するV12エンジンを搭載した、アストンマーティンの新たなフラッグシップモデル「ヴァンキッシュ」にイタリアで試乗。従来のアストンマーティンFRモデルになかったほどの驚きの一体感を体感してきました。

ヤマハの原付スクーターエンジンを搭載したポルシェ「356」!? 10台ほど作られたレプリカは細部の作り込みのこだわりが半端ない!【マイクロカー図鑑】

モータリゼーションが発達し、人々の間に生活のツールとしてのクルマがひと通り行き渡ると、次のステージとして今度はそれを使った趣味・遊びの世界が盛んになりました。そんなクルマ趣味のひとつのジャンルが「レプリカ」です。今回は名車ポルシェ「356」をディテールまで再現した小さな「原付カー」を紹介します。

ベントレー「コンチネンタルGTCスピード」をベースに「砂漠のオアシス」を表現! マリナー仕立ての「エクスプレッションズ・オブ・テクスチャー」とは

ベントレーはマリナーによる特別コレクション「エクスプレッションズ・オブ・テクスチャー」を、カリフォルニア州の顧客のために製作したと発表しました。4台の新型「コンチネンタルGTCスピード」をベースに、カリフォルニア州パームスプリングスやランチョミラージュの壮大な風景、景色、空からインスピレーションを得て製作。いったいどのような特注装備が用意されたのでしょうか?

約2億円で落札されたルーフ「SCR 2018」とは? 964型「911」の外観を意識したカーボンボディと自社開発カーボンモノコックで驚異の1250キロ!

2024年7月22~24日にRMサザビーズがドイツ・バイエルンアルプスで開催したオークションにおいて、RUF「SCR2018」が出品されました。70台限定で生産されたSCR 2018の中で出品車は2番目に製作された2022年式のモデルです。1台目はプロトタイプとして製作され、ショーに出品されたモデルであることから、実質的にはこのモデルが最初のプロダクションモデルでした。気になる車両の詳細とオークション結果についてお伝えします。

 

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