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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

日産「240Z」乗りがシボレーC5「コルベット」を増車した理由とは?「あと30年は乗り続けたいですね」

2024年6月1日に富士スピードウェイで開催された「シボレー ファンデイ2024」には、歴代「コルベット」や「カマロ」をはじめ、数多くのシボレー車が全国から集まりました。その会場から、社外バンパーとホイールでバッチリとキメたC5コルベットのオーナーに話を聞いてみました。

リバティーウォークのランボルギーニの市場価格は?「ムルシエラゴ LP640 ロードスター」が約3910万円で落札されました

2024年6月14〜18日、ボナムズがマイアミで開催したオークションにおいてランボルギーニ「ムルシエラゴ LP640 ロードスター」が出品されました。出品車は、最終生産年ということもあり、コレクションに加えるには最適な1台といえるeギア仕様でした。リバティウォークのスタイリング・パッケージやファクトリーオプションのエンジンカバーなど魅力的なアイテムを装着しています。

パガーニが「イモラ ロードスター」と「ウアイラ エピトメ」を発表! 総勢6台で「グッドウッド FoS」に乗り込むにはワケがある!

パガーニ・アウトモビリはグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードに史上最大のセレクションで参加することを発表しています。2台のハイパーカー、「イモラ ロードスター」と「ウアイラ エピトメ」が出展されます。 スーパーカーパドックのヒルクライムに挑戦する「ウトピア」と「ウアイラR」や、「ウアイラ ロードスター」と「ゾンダ ロードスター」の展示など見どころ満載です。

戦前のアメ車のためにガレージもつくった! シボレー「フリートライン」のオーナーが探していたのは「インパラ」だったのに、なぜ…

太平洋戦争が始まった年にデビューしたシボレー「フリートライン」。戦争によって民間向けの乗用車の開発がストップした影響によって、戦後車ながら戦前モデルの再生産車というのが、小林さんが所有する1947年式です。ルート66などアメリカ文化やアメ車に憧れを抱くオーナーのアメ車愛を深堀りします。

フィアット「500」を自分だけの仕様でオーダーメイドできる!「チンクエチェント博物館」のビスポークなサービスとは【週刊チンクエチェントVol.40】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第40回は「チンクエチェント博物館のビスポーク・プログラム」をお届けします。

なんちゃってセレブが新型「レンジローバー スポーツ」に試乗!「サステナブルファーム&パーク」でPHEVモデルの実力をチェックしてきたわよ

カーライフエッセイスト吉田由美さんの「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、人と農と食とアート、そして自然が融合した千葉県木更津市の「クルックフィールズ」でランドローバー新型「レンジローバー スポーツ オートバイオグラフィー P550e」に試乗したレポートをお送りします。吉田由美さんが気になった施設内のスポットやアート作品もあわせて紹介します。

BMW「M3」のライバル「190E 2.5-16 エボリューションII」が約4040万円で落札! メルセデス・ベンツらしからぬ出で立ちはどうして?

2024年5月31日〜6月1日にRMサザビーズがカナダ・トロントで開催したオークションにおいてメルセデス・ベンツ「190E 2.5-16 エボリューションII」が出品されました。500台が生産されたうち、402台目に製作された1台で、現在までの走行距離は5万4440kmと少ないです。気になるハンマープライスをお届けします。

ランボルギーニ新型「ウルスSE」が世界12都市でワールドツアー! すでに1年分を受注しているのに、バーチャルの「Roblox」でデビューした理由とは

2024年4月24日に北京国際モーターショーでワールドプレミアされたランボルギーニ「ウルスSE」は、その後世界の12都市で総計4000人を超える顧客とジャーナリストに披露されました。ウルスSEはすでに1年分に相当する受注を獲得していますが、このワールドツアーは今後も継続されます。これまでのウルスSEのワールドツアーの軌跡を追っていきます。

 

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