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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

ベントレーが女子大学生を本社クルーに招待する理由とは? 女性のSTEM教育を強化して製造業への関心を高めてもらうためでした

ベントレーは2022年から女性のSTEM教育の強化と自動車業界におけるさまざまなキャリアパスの探求を奨励するために、女子学生を対象とした「エクストラオーディナリーウーマン」プログラムを実施しています。今年はどのようなパイオニアが参加したのか、学生にとって価値のあるものだったのか見てみましょう。

ベントレー新型「コンチネンタルGTスピード」発表! 最高速335キロ、最高出力782馬力!! 半世紀以上ぶりにシングルヘッドライトを採用

ベントレーモーターズは日本時間6月26日0:00に発売21年目を迎えた「コンチネンタルGT」シリーズの第4世代となる新型「コンチネンタルGT スピード」を発表しました。完全新設計の「ウルトラ パフォーマンス ハイブリッド」パワートレイン搭載やシングルヘッドライトを採用するなど、コンチネンタルGT スピードのポイントを見ていきます。

ポルシェ「911ターボ3.6」が約4360万円で落札!「964型」で最も人気のある1台は「マイルからキロ」に変更されていました

2024年5月10日、RMサザビーズがモナコで開催したオークションにポルシェ「911ターボ3.6」が出品されました。出品車の911 3.6ターボは、1993年と1994年に限られて生産され、販売台数は1500台にも満たないモデルでした。

コーンズが18台限定のベントレー「CORNES 60th Edition」を発表! フライングBを日本に紹介して60年、純ICEモデル最後の特別な「GT/GTC/フライングスパー」とは

コーンズ・モータースのベントレービジネス開始60周年を記念した18台の限定モデルの実車が芝ショールームに到着したと聞き、さっそく見に伺ってきました。今回展示されていたのは「コンチネンタルGT」と「GTC」。ベントレー105年の歴史の最後を飾る内燃エンジンモデルです。このV8モデルの魅力についてコーンズ・モータース、マーケティングマネージャー土田裕之氏に話を伺ってきました。

ジープ新型「ラングラー」が大幅改良! エントリーモデルは799万円から。「サハラ」は31万円も値下げをした理由とは

ジープのアイコンともいえる本格オフロードSUV「ラングラー」に大幅改良モデルが発表されました。エクステリアは7スロットグリルのデザイン変更などが行われています。より幅広い層にアピールすべく、エントリーグレードの復活や価格の見直しがなされたことにも注目です。

フルチューン済み、ノイエ・クラッセのBMWの相場感は?「1800TI」のFIA公認済みの個体なら800万円程度が妥当!?

2024年5月18日、アイコニック・オークショネアがイギリス・ノーサンプトンシャー州で開催したオークションにおいてBMW「1800TI」が出品されました。出品車は、残念ながらオリジナルの1800TI/SAではなく、現代のBMWスペシャリストの手によって、往年の1800TI/SAと同等か、それ以上のチューニングが施された個体でした。

50台以上のメルセデス「300SL」がニュルを走った! 47年前の「ニュルブルクリンク50周年」イベントは驚きと感動の連続でした【クルマ昔噺】

モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る昔話を今に伝える連載。第23回目は、1927年にオープンしたドイツ・ニュルブルクリンクの50周年記念イベントを1977年に取材したときの印象につい振り返ってもらいました。

ランボルギーニが「ラバッツァ」とパートナーシップを締結! 両社に共通する企業哲学とは「美味しいコーヒーでより良い朝を」

ランボルギーニとイタリアを代表する老舗コーヒーメーカー「ラバッツァ」が2024年6月11日に新たなパートナーシップを結びました。この締結により、今後世界中で行われるランボルギーニのイベントで、こだわりのコーヒーを味わうことができるようになります。

 

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