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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

アストンマーティンが退役軍人、予備役、軍関係の家族に対する支援を強化の背景にある課題とは

アストンマーティンは2025年5月1日、軍関係コミュニティへの支援を正式に誓約し、「アームドフォース・コベナント」に署名したと発表しました。これにより、同社は退役軍人、予備役、軍関係の家族に対する同社の支援を強化し、より広範な公平性・多様性・インクルージョン(EDI)戦略の一環としての取り組みが示されたことになります。

エリック・クラプトンが新車で購入したフェラーリ「365GT4BB」が約3300万円で落札

2025年4月13日、ボナムズがグッドウッドで開催した「GOODWOOD Members Meeting 2025」オークションにおいてフェラーリ「365GT4BB」が出品されました。英国向けに右ハンドル仕様で製造された58台のうちの1台。1974年11月に生産され、イギリスの伝説的フェラーリ正規代理店「マラネッロ・コンセッショネアーズ(Maranello Concessionaires)」社を介して輸出された1台でした。

727馬力! アストンマーティン「DBX S」登場!最大47kgの軽量化を実現するオプションを用意

アストンマーティンのSUV「DBX」に、新たなフラッグシップモデル「DBX S」が加わりました。最高出力727ps、最大トルク900Nmを誇り、「DBX707」と比べて最大47kgの軽量化を実現。アルカンターラとレザーで仕立てた上質なインテリアを備え、1953年の「DB3S」にまでさかのぼる“S”の系譜を受け継ぐ1台です。

右ハンドルのマセラティ「メラクSS」が約1080万円で落札!徹底したレストア作業のため18年間の走行距離はわずか700マイル

2025年4月13日、ボナムズがグッドウッドで開催した「GOODWOOD Members Meeting 2025」オークションにおいてマセラティ「メラクSS」が出品されました。オークションに登場したメラクは、最終年にあたる1983年に生産されたSS。右ハンドルの英国仕様でした。

パワースポット巡りのためにビートルからルノー「カングー」に乗り換え!?長距離も疲れない乗り心地とシートがお気に入りです

マツダ「ロードスター」乗りがよく集るカフェがあります。そこは愛媛県にある“みんなのコーヒー”です。駐車場を見渡すとロードスター以外にも魅力的なクルマが集結していました。今回はエコッスブルーを纏ったルノー「カングー」を紹介します。

姉妹でクラシックカーラリーに参加!愛車のボルボ「アマゾン122S」は所有20年以上

クラシックカー人気が続く中でこれまで以上に注目されるようになったのが、昭和なクラシックカーに乗っている「旧車女子」たちだ。今回は、愛媛で行われた「ミルキーウェイ」で見かけたボルボ「アマゾン122S」に乗る女性オーナーを紹介します。

ルノー「5GTターボ」が約510万円で落札!昨今のヤングタイマー価格高騰の象徴となっています

2025年4月13日に開催された「GOODWOOD Members Meeting 2025」オークションでは、昨今急速人気上昇中のヤングタイマーホットハッチ「ルノー・シューペル5GTターボ」が出品され、ファンの間で話題を呼ぶことになりました。

優勝歴を持つアバルト「500R3T」の本格ラリーマシン!引退後「チンクエチェント博物館」が所蔵していたがもっとも相応しいオーナーの元へ

2007年に復活を遂げたアバルト。これまでのスプリットを受け継ぎ、2008年にはワンメイクレース用車両の「500アセットコルセ」を製作しました。その勢いは止まらず、かつて参戦していたラリーにも挑みます。今回は、日本でのコンペティションヒストリーを持つ稀有な1台、アバルト「500R3T」と、オーナーの“ケンケンさん”を紹介します。

 

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