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RENAULT(ルノー) 記事一覧

欧州COTY受賞車「ルノー5 E-TECHエレクトリック」をショールームで見てきました! コンパクトEVでニュル24時間の取材は可能か…!?【みどり独乙通信】

「ルノー5 E-TECHエレクトリック」は2025年ヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したモデルです。ドイツ・ミュンヘン在住の池ノ内みどりさんは、ディーラーでこのモデルをじっくり見学することに。気になる走行性能やデザインをドイツのディーラーで確認してきました。

辛口モータージャーナリストが、新型「アルカナ」を試す! ルノーが日産とは別に開発したハイブリッド「E-TECH」の実力を長距離試乗でレポートします

ルノーのクーペSUV「アルカナ」は、独自のシリーズパラレル式フルハイブリッドシステム「E-TECH」を搭載したうえに、4速トランスミッションとドッグクラッチを組み合わせたユニークなパワートレインが自慢。2024年10月にマイナーチェンジを受けた最新仕様に乗り、まず、往路のドライ路面での走行性能が、どれほど洗練されたのかを検証します。

ランチア「ストラトス」やアウディ「クワトロ」など貴重なラリーカーが富士を逆走!「トヨタ7」のエンジンにも火が入りました

静岡県の富士モータースポーツミュージアムで2025年4月8日まで開催されている企画展「THE GOLDEN AGE OF RALLY IN JAPAN」では、イタリアのマカルーゾ財団から借りた6台のクラシック・ラリーカーが期間限定で展示されています。そんな貴重なマシンたちが、富士スピードウェイのコースを実際にエンジンをかけてチェック走行しました。その様子をレポートします。

ポルシェ「911」からルノー「ドーフィン ゴルディーニ」になぜ乗り換えた? RRでラリーで活躍したクルマが好き! DIYで仕上げた自慢のポイントは?

2024年11月24日に神奈川県の大磯ロングビーチで開催された「71回 SHCC(湘南ヒストリックカークラブ)大磯ミーティング」。今回は、1956年から1968年まで生産されたルノー「ドーフィン」のなかでもハイスペックバージョンである希少な「ゴルディーニ」に乗るオーナーに話を聞きました。

395万円! 50台限定のルノー「カングー リミテ」販売開始。愛犬家に嬉しい専用アクセサリーは4種の犬種(トイプードル、ダックスフントなど)から選べます

ルノー・ジャポンは旅やアウトドアに出かけるためのロングツーリングを快適に楽しめる限定車「カングー リミテ」を2025年1月9日から50台限定で販売を開始しました。その他にも愛犬家が思わず購入したくなるアクセサリーキャンペーンも実施します。今回はカングーニュースをお伝えします。

ルノー「キャトル」でレトロなキャンピングトレーラーを牽引!「エリバ・パックでコーヒーショップをやりたくて準備中です」

2024年11月4日(月・祝)に埼玉県秩父エリアの皆野町にて開催された「皆野サンデーピクニック」。会場となったアウトドアサロン「ぼくらのミナノベース」で、1989年式ルノー「4(キャトル)GTL」でクラシックな小型キャンピングトレーラーの1975年式「エリバ・パック」を牽引していた森 一真さんに話を聞きました。

ランチア「ストラトス」にアウディ「クワトロ」など…往年のラリーマシンが「富士モータースポーツミュージアム」に集結! 日本初展示のマカルーゾ財団の名車を見逃すな!

静岡県の富士モータースポーツミュージアムでは現在、往年のラリーマシンに関する特別展が2024年11月27日~2025年4月8日まで開催中です。その名も「THE GOLDEN AGE OF RALLY IN JAPAN」。この企画展ではイタリアのマカルーゾ財団の貴重なマシンたちが、日本にあるラリーマシンとともに展示されています。

バブル期に日本でかなり人気のあったルノー「アルピーヌ V6ターボ」に右ハンがあった! まだ手が届く630万円で落札されました

2024年9月14日、ボナムズがイギリスで開催した「The Beaulieu Sale」オークションにおいてルノー「アルピーヌ V6ターボ」が出品されました。わずか325台が製造されたなかでもさらに希少な右ハンドル仕様車。英国マーケット向けに用意された26台のうちの24番目とされるモデルでした。

 

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