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IMPREZA(インプレッサ) 記事一覧

日本未導入スバル「インプレッサP1」が1200万円オーバー! プロドライブが手掛けた1000台限定モデルとは

2024年2月24日にアイコニック オークショニアーズがイギリスのシルバーストンサーキットで開催したオークションにおいてスバル「インプレッサP1」が出品されました。出品車両はスバルのWRC活躍を祝した1000台限定のモデルです。詳細をお伝えします。

彼女のスバル「インプレッサWRX」はオバフェン&深リム仕上げ!「次はエアサス入れて着地しちゃいたいです」

女子オンリーの男子禁制イベント「ガールズカーコレクション(GIRLS CAR COLLECTION)」が2023年11月23日に開催。今回は大迫力のオーバーフェンダーとWORKホイールで目立ちまくっていたスバル インプレッサWRX STIのオーナーを紹介します。

28年33万キロ! スバル「インプレッサWRX」の「0カー」はミルキーウェイをずっと支えてきた陰の功労車でした

四国を舞台としたヒストリックカーのラリーとしては27回目、通算38回目を迎えた「ミルキーウェイ ブルーアイランド ラリー」が2023年11月11日~12日に開催。今回は、ラリーを陰で支える競技長が乗るスバル インプレッサWRX(GC8)を紹介します。

7年かけてスバル「インプレッサ」WRカーをフルレストア! プロドライブが手がけた「本物」のオーラは別格でした

2024年も1月12〜14日にかけて開催された東京オートサロン。競技車両の製作などを得意とするアイオン・レーシングサービスと軽量パーツやエアロパーツなどの販売、そしてドリフト競技などにも参戦するWISESQUARE(ワイズスクウェア)。その2社のブースにまたがる形で展示されていたのがこちらのスバル「インプレッサ」です。

彼女のスバル「インプレッサ GDA」はレプリカ仕様!「レイズ製グラムライツホイールがお気に入りです」

2023年10月に富士スピードウェイCGパークP2駐車場で開催された「ラリーファンミーティング」ではラリーカーのカラーリングを模したいわゆる「レプリカ車両」も多く見ることができました。女性オーナーである“みーみ”さんもそんなレプリカ車両のオーナーのひとr。詳細を見ていきます。

本物のWRカーであるスバル「インプレッサ」がなぜ公道を走れる?「ナンバー取得に6年かかりました」

2023年10月に富士スピードウェイCGパークP2駐車場で開催された「ラリーファンミーティング」。このイベントにはラリーを思わせる多くのクルマが集まり、その中に「本物」で参加するオーナーも。他のスバル「インプレッサGC8」とは一線を画す出で立ちのマシンのオーナー、GC8kaiさんに話を聞いてみました。

【目指すは運転が上手くなるクルマ】STIの「フレキシブル」なパーツの実力をスバル「インプレッサ」で試しました【デモカー試乗】

スバルのワークス系チューナー「STI」が古くから一貫して提案しているのが、「運転が上手くなるクルマ」を目指すこと。そのためには操作からいかにタイムラグなく、リニアにクルマが動くかが大切になるといいます。STIのチューニングパーツを装着したインプレッサのデモカーに試乗したレポートをお届けします。

スバル「インプレッサ」に「アウトバック」が存在した!? 北米専売モデルをGG型「インプレッサワゴン」を使って再現しちゃいました

2023年9月2日~3日に朝霧ジャンボリーで開催された「The SUBIE」は、北米仕様のスバル車を愛する人たちのミーティング。今回は国内の「インプレッサ」で北米専売モデルである「インプレッサ アウトバックスポーツ」を再現した力作を紹介します。


 

 

 

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