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HONDA(ホンダ) 記事一覧

単なるラッピングではない現代の痛車事情! トータルカスタムで推しを表現したホンダ フィット

“好き”をクルマで表現する痛車カルチャーは、いま大きな進化を遂げています。アニメ一辺倒だった時代から、ゲームやVチューバー文化へと広がり、ラッピングも単なるプリントではなく世界観重視のデザインへシフトしてきました。今回紹介するホンダ フィットは、そんな現代痛車の最前線を体現した一台です。

メルセデス・ベンツ純正色で全塗装! 欧州車スタイルに生まれ変わったホンダ「RC系オデッセイ」

RCオデッセイがまさかの“欧州ハイパフォーマンス級のルックス”へと進化を遂げた。メルセデス純正色×ワイド化×機能美という強力なパッケージで、完成度はもはや別次元だ。ボディにはメルセデス純正「ブリリアントブルー」を採用し、前後ワイドフェンダーで迫力を底上げ。ブレーキキャリパーも交換するなど全方位的にカスタマイズしている。

個人宅への直送を可能にしたコンパクト設計! 初心者にも優しいホンダ「ヴェゼル」専用エアロキット

2026年の東京オートサロンで、一台のヴェゼルがひときわ視線を集めていました。その正体は、「クールレーシング」が放った新ブランド「クール・スタイルキット」のデモカーです。掲げたテーマは『カスタム初心者のための最適解』。従来の“プロショップが前提”という常識を覆し、自宅で完結する新しいエアロの形を提示してくれました。

35回目の伊香保に挑む初代ライフと幼馴染の絆、初の役割逆転で互いの「ライフ(人生)」を重ねて掴んだ総合11位のハッピーエンド。

群馬県で開催された国内外の名車が集うクラシックカーラリー「スプレンドーレ伊香保」に、可愛らしい軽自動車が挑みました。1971年式の初代ホンダ「ライフ」です。地元の頼れるメカニックと、その小・中学校の同級生という長年のコンビが、今回はあえてドライバーとコドライバーの役割を逆転させてエントリー。群馬野井佳穂ステージを駆け抜けた2人の絆と、驚きのラリー結果をレポートします。

絶版部品も復活供給! ホンダ ヘリテージ ワークスが変える旧車ライフ

「オートモビル カウンシル2026」のホンダブースでは、初代NSXのレストアを核とした「ホンダ ヘリテージ ワークス」の本格始動が宣言されました。絶版パーツの供給に加え、高根沢工場でのトータルレストアも開始されています。さらに伝説の「シティ ターボII」のDNAを継承する新型EV「Super-ONE」が披露されました。ファンの心を熱くさせる、ホンダの温故知新戦略をレポートします。

AT仕様を6速MT化! 10代から夢見たホンダ「NSX」を15年間乗り続けても「好き」が止まらない!!

1991年式ホンダNSXに15年乗り続けるオーナーの稲葉悟さんが、ATから6速MTへの換装やハイカム組み込みなどサーキット特化カスタムを詳説。故障を乗り越えながらもNSXに惚れ続ける理由とは。

ホンダ「N-BOX JOY」試乗! 競合車のSUV路線に逆行する「くつろぎ」コンセプトで、室内も乗り味も上質に仕上がっていた

誰もがリラックスできる軽として独自路線を貫くホンダ「N-BOX JOY」は、走りも一級品だった! ホンダ N-BOX JOYは、同車格のライバルがSUV路線を競い合う中で、「誰でも気軽にリラックスできるクルマ」という独自 […]

教習所以来のMT車にホンダ「シビック タイプR」で挑戦! 彼女のチャレンジを支えた2つの運転サポート機能とは

40代でシビック・タイプRを購入し、教習所以来のMT車オーナーになった「@40代からMT女子」さん。MT復帰の不安を解消したブレーキホールドとレブマッチ、YouTubeチャンネル開設、BMWのM4から乗り換えて実現したラグジュアリーカスタムまで、その全貌をレポートする。

 

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