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CIVIC(シビック) 記事一覧

1350万円で即完売! ARTA GTシビック タイプRは公道を走るGTマシン

スーパーGTを戦うレーシングマシンの興奮を、そのまま公道へ! 鈴木亜久里氏や土屋圭市氏、さらには野尻智紀選手ら豪華メンバーが開発に参加したコンプリートカー「ARTA GT FL5」が登場しました。ホンダ「シビック タイプR(FL5)」をベースに、60mmのワイドボディや専用チューンが施されたその製作費用はなんと1350万円。限定20台が即完売したという、超希少な魔改造マシンの全貌をご紹介します。

FN2型タイプRユーロじゃない!? 5ドア&6MTのホンダ「シビック」は欧州仕様の激レアモデル!

日本では販売されなかった欧州仕様のホンダ・シビックFN型5ドアハッチバック。右ハンドル6速MT搭載のレア個体を中古で入手したオーナーが、その魅力と維持の難しさ、そして長く乗り続けるための計画をリアルに語ります。

「ナニワトモアレ」風?  伝説の環状族シビックが大阪に降臨

大阪オートメッセ2026の会場で、ひときわ異彩を放つブースがありました。かつて大阪の夜を賑わせた「環状族」のスタイルを今に伝える、ワープレーシングのシビックです。漫画 「ナニワトモアレ」のモチーフにもなったホンダ 3代目シビックのワンダーシビックと、 現役感あふれるホンダ「シビック(EG6)」。いまだに語り継がれる、大阪独自のカーカルチャーが凝縮された貴重な展示の様子を、熱気とともにレポートします。

大阪の「走り屋」魂を刺激!ホンダ「シビック e:HEV RS」に伝説のカラーを纏い登場

2026年からF1にワークスのパワーユニットサプライヤーとして本格復帰するホンダ。そのモータースポーツ活動を主導するHRC(ホンダ・レーシング)が、大阪オートメッセ2026で2台の熱いシビックを公開しました。1台は、佐藤琢磨エグゼクティブアドバイザーをはじめとするトッププロが実走行とシミュレータで鍛え上げた、究極の機能美を誇る「シビック タイプR HRCコンセプト」。そしてもう1台は、大阪のファンには馴染み深い伝説の「ジャックスカラー」を纏った「シビック e:HEV RSプロトタイプ」です。F1直系の最先端技術から、往年のツーリングカーレースへの熱きオマージュまで。ホンダが提示する「操る喜び」の現在地を詳しくレポートします。

A PIT東雲で毎月開催されている早朝イベント!100台以上の“シビック愛”にあふれていた

東京江東区にあるA PIT AUTOBACS SHINONOMEで、月1回開催の恒例イベント「モーニングミーティング」が行われ、早朝に100台を超えるホンダ・シビックが集まりました。会場にはタイプRを中心に新旧さまざまなモデルが勢ぞろい。BLITZやKAROなどのメーカーもブースを出展し、前日からの「無限スペシャル・デイズ」とも連動するなど、会場は朝から熱気に包まれました。

従妹のホンダEG型「シビックEL」を1.5L&5速MTに換装!USDMからRS仕様へと今なお進化中

従妹から譲り受けた1995年式ホンダEG型「シビックEL」を、自分の手で理想の形へと育ててきた“DjaDさん”。USDMスタイルから始まり、現在は1.5Lデュアルキャブ+5速MTに換装するなど、初代シビックRSをイメージしてカスタマイズを続けています。エンジンチューニングやホイールの加工、ボディやインテリアの変更に至るまで、“DjaDさん”のこだわり満載で今なお進化を続けています。

日産R32「スカイライン」とホンダEJ1型「シビッククーペ」は走りを意識したトラックスタンス仕様! インテリアも現代テイストでカスタム

1990年代の名車、日産R32型「スカイライン」とホンダEJ1型「シビック」が現代の感覚でカスタムされました。細部までこだわったカスタムで、熱意あふれるオーナーの想いが詰まった2台の魅力をお伝えします。

なつかしの「環状族シビック」のスタイルは草レース仕様で現代に受け継がれる…人気キャラを描いた2台のマシンはサーキットで走りを満喫中

軽快な走行性能で魅了するホンダ「シビック」。かつては公道で繰り広げられた環状族のバトルで名を馳せ、今やサーキットで進化した走りを体現しています。今回は、ポテトチップスの人気キャラクターが描かれたEK型シビックを2台紹介します。それぞれ異なる仕様で、サーキットでの魅力を存分に引き出すこだわりのチューニングを見ていきます。

 

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