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PRELUDE(プレリュード)

「1本ワイパー」は消滅した? 「カウンタック」や「スバル360」「レーシングカー」はなぜ「2本ワイパー」を採用しなかったのか

長年その姿を変えていないクルマ装備がワイパーですが、一般的な2本ワイパーのほかに、かつては1本ワイパーのクルマも多く存在しました。なぜ採用されていたのか、そしてなぜ現在は絶滅しかかっているのかを考察してみました。

バブル時代の憧れ装備だった「サンルーフ」がいまや絶滅の危機!? 日本車が採用しなくなった理由とは

1990年前後に豪華装備であり、憧れの装備とされたのがサンルーフです。スチールルーフのクルマであっても、天井が開いてオープンエアが楽しめるのは画期的だったというのが、人気となった大きな理由でしょう。現在では国産車でほとんど見なくなった理由とは?
3代目プレリュードのリヤビュー

バブル時代の「デートカー」ってなに? 「シルビア」や「プレリュード」は「女子大生にモテるクルマ」で異論なし!?

バブル期に流行ったのがデートカー。多くのモデルが当時の若者を魅了しました。では、デートカーとはどのようなクルマだったのでしょうか? デートカーと呼ばれるクルマたちの特徴などを交え、デートカーについてあらためて解説していきます。
初代NSXのダブルウイッシュボーン

かつて高性能車の証だった「ダブルウイッシュボーン」! スポーツカー小僧の心をときめかせたサスペンションの過去と未来

クルマのサスペンション方式はいろいろ種類があって、性能やコスト、構造的なメリットやデメリットがある。マクファーソンストラットが一番お馴染みだが、高級というか上級という点ではダブルウイッシュボーンとなるのは、クルマ好きなら皆さん持っている感覚だろう。

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