クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

JP_MAKER(国産車) 記事一覧

初公開! トヨタ「ハイラックス」ベースの新型キャンピングカーのプロトタイプに注目…内部は予想以上に広々空間でした

2024年7月20日~21日に開催された「東京キャンピングカーショー2024」の会場には、数多くのキャンピングカーが集結しました。そんな会場の中から今回は、トヨタ「ハイラックス」の後部にシェルを搭載したアドベンチャー仕様を紹介します。
てつさんとR34GT-R

日産R34「スカイラインGT-R」でも「ニュル」は新車の5倍の値段に! ダウングレードカスタムしてエンブレムも外して乗る理由とは

数あるホイールメーカーのなかでも、作り手とファンを繋ぐオフ会(感謝イベント)を開催しているRAYS(レイズ)。富士スピードウェイで開催された「レイズファンミーティング」は、第3回を迎えた2024年も全国から新旧RAYSホイールを履くクルマとオーナーが会場を埋め尽くしました。参加した約700台の中から、希少最終限定車である日産R34型「スカイラインGT-R」を紹介します。

トヨタ「タウンエース」が往年のフォード「F100」顔に! 愛犬と快適生活が送れる装備満載…断熱バッチリで12Vクーラーで真夏も安心です

キャンピングカー製作を得意とするショップ「フレンドリー」から登場したのは、さながらアメ車のようなルックスをもつ「ペコラ・クラシック」です。ピンクの愛らしいスタイルからは想像できないほどオシャレに変身していますが、ベース車となっているのはトヨタ「タウンエース」。運転もしやすくて可愛いキャンピングカーの特徴を見ていきましょう。

彼女のユーノス「ロードスター」はメルカリで購入! 母と同じマリーナブルーを選んで「ナンバーは当時の母がつけていた数字です」

1989年9月に発売されたマツダの初代NA型「ロードスター」は、瞬く間に大ヒットを記録しました。「RETRA JAM(リトラクタブルカージャンボリー)Vol.2」には、このロードスターがたくさん参加。その中でも美しいマリーナブルーが印象的なロードスターのオーナーの“みれい”さん、姉の“マコトさんに愛車とのエピソードを伺いました。

昭和なつかしのトヨタ「トヨペット クラウン」をなぜZ世代若者が…? 親戚の倉庫に眠っていたノンレストア車を路上復帰、初お披露目!

トヨタを代表する「クラウン」の発売開始は1955年。2025年でブランド創立70周年を迎える歴史の古い車種です。「瀬の本グランプリ 2024」で見かけた1964年式の「トヨペット クラウン」は、当時の面影をそのまま残すノンレストア車。どうやってこの車両が生き延び、そして若いオーナーの西野さんへと引き継がれたのか? そのストーリーを伺いしました。

トヨタ「ハイラックス」が初日トップ!「アジアクロスカントリーラリー」は大荒れのスタート…昨年の覇者・青木拓磨選手は15位

第29回目を数えるアジアクロスカントリーラリー(以下:AXCR)2024がスタートしました。今回のAXCRは、タイ・スラタニを2024年8月12日(月)にスタートし、タイ国内を北上して、17日(土)にカンチャナブリでゴールを迎えます。その総走行距離は2000kmを超え、そのうち競技区間が1000km弱というクロスカントリーラリーです。

昭和街道レーサー仕様のマツダ「サバンナRX−3」の走りは現役! チンスポ、オバフェン、跳ね上げマフラーの当時感満載カスタムです

富士グランチャンピオンレースに人々が熱狂していた時代、レース界に颯爽と現れてスカイラインGT-Rを破り、あっという間にチャンピオンの座を獲得したマツダ「サバンナRX-3」。そんなレーシングマシンに憧れを抱いて、サバンナRX-3を現役チューンドマシンとして製作したという中筋宏樹さん。時代感が満載のチューニングメニューとは?
R33GT-Rのフロントマスク

新車購入から28年! 日産R33「スカイラインGT-R」はフレンチブルーに惚れて衝動買い…年間走行5000キロは過保護すぎですかね

レイズファンミーティングに来ていた日産R33型GT-Rは、ブルーのボディカラーが特徴的な限定モデル。新車で購入して28年という大事な相棒は、代替品なども用いながら好調を維持しています。大事にしているポイントなどを伺いました。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS