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スズキ「エブリイワゴン」とは思えない高級車キャンパーを発見! 三河の家具職人が仕上げたベッドマットが秀逸すぎな「ちょいCam」とは

最近は身近でコンパクトな軽自動車をベースとしたキャンピングカーの人気が高まっています。北陸キャンピングカーショーの会場で発見したのは、スズキ「エブリイワゴン」をベースにキャンプを楽しむことができるその名も「ちょいCam」。天然素材とアイデアをふんだんに投入して快適な空間を実現した中身とは?

1800万円弱の予想最高落札価格…日産R33「スカイラインGT-R」に注目集まるも流札! 理由は内装だけがカスタムされていたから…?

2024年5月18日、アイコニック・オークショネアーズがイギリス・ノーサンプトンシャー州で開催したオークションにおいて日産「スカイラインGT-R V-Spec」が出品されました。同車は、1995年に日本で納車され、最初の3年半を日本国内で過ごしたのち、1999年にイギリスのトイストア・モーター・カンパニーによってイギリスに輸入された個体でした。

三菱「デリカD:5」で快適な車中泊ができたら…ラゲッジスペースをベッドにすることで実現した究極のオフロードキャンパーが完成しました!

北陸キャンピングカーショーの会場で発見したのは、アウトドアビークルとして人気の高い三菱「デリカD:5」をベースとしたキャンピングカーです。一番人気のトヨタ「ハイエース」ではなく、車内の狭いデリカD:5をあえて選ぶ理由とは?

昭和の改造マシンを目指したマツダ「サバンナRX-7」が痺れるほどカッコいい! ポルシェバンパーにオバフェンは当時の走り屋の証でした

「そういえば昔はこんなスポーツカーがあったなぁ」と当時を思い出し、旧車に乗りはじめたオーナーたちの中には純正スタイルのままでは飽き足らず、自己表現をしながらクルマいじりを楽しむ人たちがいます。今回紹介するマツダ「サバンナRX-7」のオーナー、安達隆之さんもカスタムを楽しんでいるひとりです。

なんちゃってセレブがトヨタ新型「クラウン クロスオーバー RS」で1億4000万円の豪華ボートに乗りにいったわよ〜! 船の価格も激上がりなのね

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、2024年8月3日に行われる「THE CROWN 千葉中央」のオープン記念トークショーのゲスト出演に備えて、2024年春にマイナーチェンジしたトヨタ新型「クラウン クロスオーバー RS」を試乗しました。その行き先は、北欧ボートの試乗会です。

トヨタでCVTを初搭載した車は? 保守的な「ビスタ」のプラットフォームを使ったとは思えない「オーパ」でした…シート前後でカラーも変えてましたね

1990年代前後のトヨタ車は、ソツのないクルマ作りをする一方で面白みに欠けるクルマが多いという評価もあり、その点を揶揄した「80点主義」という言われ方をしていたこともありました(本来の意味とは異なりますが……)。しかし、トヨタはその頃でも度々チャレンジングなクルマを世に送り出しており、今回紹介するオーパもそんなクルマの1台と言えます。

10名乗車OKのキャンピング仕様トヨタ「ハイエース」は3ナンバー登録…3列目以降で3名がゆったり寝れるベッドを実現しました

日本でキャンピングカーのベース車として人気ナンバーワンといえば、何と言ってもトヨタ「ハイエース」。さまざまなメーカーから多彩なモデルがラインアップされています。ポップなカラーの内装が目立つ「かーいんてりあ高橋」のキャンピングカー「Relax Wagon」は、あえて3ナンバー登録とすることで乗車定員10名を確保したワザアリな1台です。

「農道のポルシェ」はサーキットでは遅かった!? スバル「サンバー」から乗り換えスズキ「キャリイ」を150馬力仕様に…軽トラレースは甘くはなかった

昔からレーシングカート遊びが大好きで、最高峰のスーパーカートに乗り、全日本選手権への参戦経験を持つ“アポロ”さん。そんな彼が今、一番ハマッているレースが異色の軽トラのレースということで、スズキ「キャリイ」で参戦しているそうです。レース専用にフルチューンされた軽トラの中身とは?

 

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