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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

ボロボロの三菱「コルト1000」を北海道から救出! レストアして路上復帰したので「いつか空知三菱のディーラーを訪ねてみたいです」

三菱自動車を象徴するクルマとして長らく親しまれてきたのが「コルト」です。国民車構想によって三菱500が開発されて以来、フルモデルチェンジで排気量がアップして、名称もコルト600となって今でもお馴染みの車名となりました。その後継車の「コルト1000」を所有しているのが柚木貞雄さん。愛車を入手した経緯などを伺ってみました。

日産S30「フェアレディZ」を普段使いできるようにアレンジ…スターロードのパーツキットが超絶かっこいい!「旧車はお飾りではなく、乗って楽しむクルマです」

旧車ブームと言われるほど、懐かしのクルマに乗るオーナーが増えています。旧車乗りの楽しみ方は、人それぞれ想いの数だけ存在し、そのスタイルは何百何千通りもあります。ここで紹介する福池昭宏さんは、旧車を現代のクルマと同じようにイージーに乗れる仕様にして楽しんでいるひとり。愛車である日産S30型「フェアレディZ」をカッコよく快適に走れるよう、アレンジを加えています。
ハイエースとホムラ

ハイエースの足もとをエレガントに演出! レイズのプレミアムブランド「ホムラ」の新作「HOMURA 2+9L-RA」に注目です〈PR〉

レイズのもつ鋳造技術を注ぎ込み、究極の美しさと機能性を追求したプレミアムブランドが「ホムラ」です。上質な足もとメイクを可能にするホムラのラインアップに、トヨタ「ハイエース」をワンランク上のスタイリングに仕立ててくれる新作「ホムラ 2+9L-RA」が加わりました。

18歳で手に入れた人生最初の愛車トヨタ初代「ソアラ」を35歳で再び購入…以来13年、昭和の走り屋テイストにドレスアップして楽しんでます

昭和世代が近藤真彦さんの「スニーカーぶる~す」や寺尾 聰さんの「ルビーの指環」などを口ずさんでいた1981年に発売されたのが、トヨタ初代「Z10型 ソアラ」です。このクルマはスーパーグランツーリスモをうたう意欲作として登場しました。初代ソアラのオーナーの坂本さんは、当時感を醸し出す仕様にドレスアップしています。

ホイール交換だけでセンスのよさをアピールするホイールは…? ワンサイズアップして見える「ベルサスVV25R」のフェイス1がオススメ【AMW selection】

RAYS(レイズ)の「VERSUS(ベルサス)」はスポーツ性能の高さで人気を誇っているホイールです。今回はスバル車のなかでも高性能な走りとスポーティなルックスで人気の「レヴォーグ STI Sport」などスポーツモデルとのマッチングも抜群で、躍動感あふれる正統派スポーツホイール「VV25R」を紹介します。

スズキが22年ぶりに「鈴鹿8耐」に帰ってきた!「カーボンニュートラル」で臨んだワークスチームの気になる結果は…?

“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース第45回大会(鈴鹿8耐)が2024年7月19日(金)〜21日(日)、三重県鈴鹿市にある鈴鹿サーキットで開催。その鈴鹿8耐にスズキが22年ぶりのワークス体制で参戦しました。ゼッケン0をつけEXPクラスへ参戦した「Team SUZUKI CN CHALLENGE」のスズキ「GSX-R1000R」(生形秀之/濱原颯道/エティエンヌ・マッソン組)は見事8時間を走り切り、総合8位でチェッカーフラッグを受けました。
ハイエースとZE40X

トヨタ「ハイエース」に最強の4×4ホイールが加わった! 名作レイズ「ボルクレーシングZE40X」はオリジナリティ爆上がりです〈PR〉

レイズ「ボルクレーシング」の人気モデル「ZE40」のDNAを継承し、最強の4×4ホイールとして生み出されたのが「ZE40X」。SUVのみならずトヨタ「ハイエース」にもオススメであるZE40Xのディテールを紹介します。

日産R34「スカイラインGT-R V-Spec」が約2400万円にまで! 日本の書類一式とともに英国に渡った個体が驚きの価格で落札されました

2024年5月18日、アイコニック・オークショネアーズがイギリス・ノーサンプトンシャー州で開催したオークションにおいて日産「スカイラインGT-R V-Spec(R34)」が出品されました。2015年にイギリスに持ち込まれたR34型GT−Rは、その後、丹念なメンテナンスが施されてきた個体です。コンディションも優れており、注目の1台となっていました。

 

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